[画像 No.10/13] 「8500回転というバイク並みの高回転エンジン」35年前に登場した軽ミッドシップスポーツはF1譲りのメカニズムだった!【ホンダ・ビート】│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.10/13]「8500回転というバイク並みの高回転エンジン」35年前に登場した軽ミッドシップスポーツはF1譲りのメカニズムだった!【ホンダ・ビート】

ホンダビートの運転席まわり|「8500回転というバイク並みの高回転エンジン」35年前に登場した軽ミッドシップスポーツはF1譲りのメカニズムだった!【ホンダ・ビート】
高性能バイクのそれをイメージしてデザインされ、パネルから独立してレイアウトされた3連メーター。中央のタコメーターは8500回転からがレッドゾーン。ミッドシップのスポーツカーといえばタイトなコックピットを思い描くが、ビートのそれはむしろ開放的とも言える。