
ENGWE JAPANは、スタイリッシュなデザインと大容量バッテリーでパワフルな走りが楽しめる「ENGWE C20 PRO(エングウェイ シートゥエンティ プロ)」を、クラウドファンディングサイトMakuakeで販売している。
●文:月刊自家用車編集部
東京から富士山まで充電なしで行ける!
長距離電動アシスト自転車「ENGWE C20 PRO(エングウェイ シートゥエンティ プロ)」は、イタリアで月に2,000台の販売を続けるベストセラープロダクト。その魅力はスタイリッシュなフォルムと、世界トップクラスの走行性能だ。2月から販売がスタートしている国内最大級のクラウドファンディングサイトMakuakeでは、1,000万円を超える資金を集めている。
堅牢なボディに、どんな道でも走り抜けるタフなタイヤ。フレーム格納式バッテリーで無駄のないデザイン。更に折り畳んでコンパクトに持ち運べる手軽さ。電動アシスト自転車ENGWEは、アウトドア・街乗りどちらにもフィットする魅力を備えている。次世代の交通手段として欠かせない存在となるはずだ。
安心の世界で50万台販売の実績
欧州と米国を中心に年間50万台を超える販売を継続している。安全性・機能面から幅広い層のユーザーに愛用されており、次世代のカーボンニュートラルな移動手段として注目されている。
堅牢でスタイリッシュなボディーフレーム
デザインの国イタリアでは、月2,000台を超える出荷数を誇り、機能だけでは満足しないユーザーにも大人気(デザインは米国カリフォルニアのデザイナーが手掛ける)。
150Kmの走行を1回の充電で可能にする大容量バッテリー
通常の電動アシスト自転車といえば、2~3日に充電をするのが一般的。ENGWEは独自のバッテリー技術により、1日5Kmの走行の場合は月に1回程度の充電でOK。また、1回の充電で約150Kmの走行が可能だ。
3.0インチ ファットタイヤ
試行錯誤の末、太すぎず、細すぎない 3.0インチのタイヤの厚みにたどりついた。アウトドアやキャンプで活躍するのはもちろん、街乗りでも小さな段差をも気にせず乗り越えることができるので、通勤や通学にも最適。
5段階アシスト × 7段階シマノ変速ギア&液晶ディスプレイ
電動アシスト自転車にオプションとしてつける機能も、標準装備としてカバー。
耐荷重120Kg
抜群のバランスと堅牢性を兼ね備えた強靭なアルミのフレームを使用しているので、体に合う自転車が見つからないというユーザーも、快適に走行が楽しめる。
折りたたみ式
ENGWEは、持ち運びに便利な折りたたみ式。キャンプやアウトドアの出先で駐車した後、周辺をENGWEに乗って散策することで、知らない土地を最大限楽しむことができる。
安心の1年保証
国内正規代理店にて1年間の安心のサポート。
出典:PRTIMES
※本記事の内容はオリジナルサイト公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。
※特別な表記がないかぎり、価格情報は消費税込みの価格です。
よく読まれている記事
クルマの快適性を高めるアイテムは数多く存在するが、その中でも「すぐに効果を実感できるもの」は限られている。特に夜間の車内における視認性は、多くのドライバーが無意識のうちに不便を感じているポイントだ。今[…]
少し前のクルマのインパネに表示されていた、見慣れない警告灯。最近のクルマではほとんど見かけることがなくなり、存在自体を知らないという人も増えてきた。そのひとつが「排気温度警告灯」だ。かつては当たり前の[…]
クルマの快適性を高めるアイテムは数多く存在するが、実際に日常使いの中で「これは便利だ」と実感できるものは意外と限られている。車内にはすでにさまざまなグッズが持ち込まれている一方で、まだ活用しきれていな[…]
カーグッズを探していると、用途が分からず戸惑うような形のアイテムに出会うことがある。このドアステップもその一つで、見た目はシンプルな金属パーツにしか見えず、初見では使い道が想像しにくい。しかし調べてみ[…]
今や車内にあって当然のアクセサリーソケット。昔の車にあった装備、タバコ用ライターの名残りからシガーソケットとも呼ばれ、移動時間が充電時間に充てられる電源だ。肝心なのはアクセサリーソケットにさし込むチャ[…]
最新の記事
- 1
- 2














