※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
「電動化」や「安心・快適・利便」な移動を支える製品を展示
株式会社アイシン(本社:愛知県刈谷市、社長:吉田 守孝)は、5月24日(水)から5月26日(金)まで、パシフィコ横浜(横浜市西区)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2023」に出展します。
【アイシン オンライン出展サイト URL】 公開日 2023年5月17日(水)-6⽉7⽇(水)
https://aee.online.jsae.or.jp/ja/exhibition/detail.html?id=345

今回の展示では、カーボンニュートラル実現に向けた「電動化」の取り組みと、「安心・快適・利便」な移動をテーマにご紹介します。
カーボンニュートラルに向けた電動化製品としては、トップクラスの電費効率を誇る電動駆動モジュール「eAxle※1」や、燃費・電費や乗り心地の向上に貢献する「回生協調ブレーキ(株式会社アドヴィックス)」などを展示します。また、昨年6月に資本参加した株式会社東北マグネットインスティテュートと連携して開発中の「高効率モーターに関する技術」を初出展します。
「安心・快適・利便」な移動に貢献する取り組みについては、幼児置き去りの社会問題を解決する「車両放置検知システム」など、製品を応用した新たなシステムをご紹介するとともに、からくり機構を活用し電気を使わないユニバーサルステップの製品展示を行います。
アイシンはこれからも、環境や社会をより良いものにする技術開発を促進し、経営理念である「”移動”に感動を、未来に笑顔を。」を実現していきます。
【人とくるまのテクノロジー展2023 公式サイトURL】
https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/
※1 「eAxle」は、株式会社BluE Nexus、当社、株式会社デンソー3社の共同開発です
人気記事ランキング(全体)
国産車の評価軸を一変させた、日産が作った欧州セダン バブル経済絶頂期ともいえる1989年から1990年にかけ、その後の日本車の評価を一変させる多くの名車たちが誕生している。R32スカイラインやユーノス[…]
オリジナルデザインのトミカ、4車種をラインナップ! トミカは、タカラトミーが展開するミニカーのシリーズで、現行の国産車・輸入車、働くクルマなど、様々な車種をラインナップしており、多くのコレクターを持つ[…]
ロッドを効率良く収納できる革新的なアイテム アウトドアアクティビティの中でも、愛好者が多いジャンルの1つに釣り(フィッシング)が挙げられる。釣りは、様々な道具を使用し、ハマるとどんどんと必要なタックル[…]
猛暑も怖くない機能が詰まったキャビン空間 東和モータースの最新モデル「バディ108」は、ダイハツのハイゼットトラックをベースにした軽キャンピングカー。軽自動車特有の取り回しの良さと、本格的なキャンピン[…]
米国ホンダで人気の個性派モデルが、2026年後半より発売へ 国内導入が発表された2モデルは、いずれもホンダの北米における開発・生産拠点である「ホンダ・ディベロップメント・アンド・マニュファクチュアリン[…]
最新の投稿記事(全体)
国産車の評価軸を一変させた、日産が作った欧州セダン バブル経済絶頂期ともいえる1989年から1990年にかけ、その後の日本車の評価を一変させる多くの名車たちが誕生している。R32スカイラインやユーノス[…]
48VハイブリッドAWDシステムを、ジープとして初導入 今回導入されるハイブリッドモデルは、低速域でフル電動走行も可能な48VハイブリッドAWDシステムをベースに、伝統の走破性と環境性能を凝縮した1台[…]
米国ホンダで人気の個性派モデルが、2026年後半より発売へ 国内導入が発表された2モデルは、いずれもホンダの北米における開発・生産拠点である「ホンダ・ディベロップメント・アンド・マニュファクチュアリン[…]
「実用レジャーワゴン」を目指した設計思想。ソルテラとの違いは明白 トヨタとの協業によるBEV(電気自動車)として2022年に誕生した「ソルテラ」。昨年7月にはニューヨークで「アンチャーテッド」が世界初[…]
国内モデルとして初となる航続距離500km以上を実現 1999年の初代誕生以来、常に時代のニーズを先取りする「電動化の先駆者」として歩んできたインサイト。この春に発売が予定されている4代目モデルは、ク[…]










