※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
・ソニー・ピクチャーズアニメ映画『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』の日本全国公開に合わせ、
渋谷スクランブル交差点と渋谷109の屋外広告ビジョン13面ジャックを実施
・都市を活性化するHyundai の複数の未来のモビリティコンセプトを紹介

動画リンク:https://www.youtube.com/watch?v=lMiofaM-0HM
Hyundai Mobility Japan株式会社(代表取締役社長:趙源祥、以下「Hyundai」)は、株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント(代表取締役:冨田 みどり、以下「ソニー・ピクチャーズ」)のアニメ映画『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』の日本全国公開に合わせ、スパイダーマンの世界とKONA、IONIQの世界観を融合した動画クリエイティブを、渋谷スクランブル交差点や渋谷109の屋外広告ビジョン計13面に、2023年6月16日(金)~18日(日)の3日間限定で掲出しました。スパイダーバースを超え、HyundaiのEV「KONA Electric」「IONIQ 5」を追いかけるスパイダーマンたちが出現するシーンが描かれ、Hyundaiの車とスパイダーマンの爽快なスウィング映像が、渋谷の屋外スクリーン広告ビジョン13面をジャックし、道行く人々の注目を集めました。
また、Hyundaiと映画 「スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース」の特設サイトでは、映画で登場するHyundaiが描くフューチャーモビリティや、スパイダーマン・「IONIQ 6」・「IONIQ 5」が登場するアニメーションTVCMを見ることができます。Hyundaiとソニー・ピクチャーズが協力しながら完成に至るまでのストーリーが盛り込まれた、Hyundaiが描くフューチャーモビリティのコンセプトを紹介する映画の舞台裏スペシャルムービーも公開されています。
詳細は、特設サイトURLより、ご確認ください。
特設サイト:https://www.hyundai.com/jp/brandstory/spiderman-across-the-spider-verse
- 3日間限定のHyundai×『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』渋谷の屋外広告ビジョンジャック

▲EV「KONA Electric」

▲EV「KONA Electric」

▲EV「IONIQ 5」

▲EV「IONIQ 5」
Hyundaiは、ソニー・ピクチャーズと締結した、製品と技術革新を通じて人間中心のモビリティビジョンを紹介する、グローバルプロモーションパートナーシップに基づき、アニメ映画『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』の日本全国公開に合わせたコラボ施策を実施しました。過去のコラボレーション作品としては、第一弾としてEV「IONIQ 5」とHyundai SUV「Tucson」が登場する『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』(2021年)が。第二段としてはコンセプトSUV「Tucson Beast」やその他の市販車が登場する『アンチャーテッド』(2022年)がありました。そして今回で第三段となる『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』は、アカデミー賞®を受賞したアニメ映画『スパイダーマン:スパイダーバース』(2018年)の続編です。
6月から世界中の映画館で公開されるこの新しい映画では、2023年4月にワールド・カー・オブ・ザ・イヤー3冠に輝き、iFデザインアワードでは「iFゴールドアワード」を受賞したEV「IONIQ 6 Electrified Streamliner」や、IONIQ 6のデザインにインスピレーションを与えたコンセプトカーの飛行バージョンである「Flying Prophecy」が登場します。
この映画では、都市を活性化するHyundai の複数の未来のモビリティコンセプトも紹介されています。たとえば、空中のスペースを利用して移動時間を短縮するフューチャーモビリティ「アドバンスド・エア・モビリティ」(AAM)、多様なライフスタイルに対応する環境にやさしい都市型モビリティデバイスである「特定目的車」(PBV)、あるいはモビリティ移動と地域活動のためのスペースとなる「ハブ」などです。
また、この映画には、 Hyundai 「Pony」をベースとした架空の自動運転ロボタクシーも登場します。いずれも、スパイダーバースに登場する2099年時点の都市「ヌエバ・ヨーク」を背景として描かれています。
詳細ページ:https://www.hyundai.com/jp/brandstory/spiderman-across-the-spider-verse
- Hyundai(ヒョンデ)について
1967年に設立されたHyundai Motor Companyは、世界200ヵ国以上で事業を展開し、12万人以上の従業員を雇用しており、世界中のモビリティに関する現実的な課題に取り組んでいます。ブランドビジョンである「Progress for Humanity」に基づき、Hyundai Motorはスマートモビリティ・ソリューション・プロバイダーへの転換を加速しています。Hyundaiは、革新的なモビリティソリューションを実現するために、ロボティクスやAdvanced Air Mobility(AAM)などの先進技術に投資し、未来のモビリティサービスを導入するためのオープンイノベーションを追求しています。世界の持続可能な未来のために、Hyundai Motorは業界をリードする水素燃料電池と電気自動車技術を搭載したゼロエミッション車を導入するための努力を続けていきます。
Hyundai Motor Companyとその製品に関するより詳しい情報は、以下をご覧ください。
http://worldwide.hyundai.com または http://globalpr.hyundai.com
人気記事ランキング(全体)
普段使いと街乗りを完璧にこなす信頼の軽商用バン キャンピングカーとしての優れた機能性と、都市部での軽快な取り回しを両立させる上で、ベース車両の選定は極めて重要となる。多くの車中泊ファンから熱い視線を集[…]
横方向への広がりをより力強くアピールする進化したVモーションデザイン。緻密なハニカム格子のグリルと鋭く研ぎ澄まされたLEDヘッドライトが、新世代モデルにふさわしい圧倒的な迫力を生み出している。 洗練と[…]
kyoto.takao360 RVパーク 春の桜、夏の新緑、秋の紅葉と、四季折々の風景を満喫できるのが魅力 「kyoto.takao360 RVパーク」は、京都市内中心部からのアクセスが抜群でありなが[…]
軽量+ハイパワー+4WDという最強クラスの組み合わせが誕生 三菱「ランサーエボリューション」が誕生したのは1992年である。 三菱は1967年に初めて国際ラリーへ参戦して以来、モータースポーツを単なる[…]
看板モデルのF SPORTには、専用のアンダースポイラーや20インチアルミホイール、レッドキャリパーが装着されることで、よりスポーティなイメージを強調。この車両のボディカラーは専用色のチタニウムカーバ[…]
最新の投稿記事(全体)
パナソニック ストラーダ パナソニックが選択した市販ナビ市場からの撤退 パナソニック オートモーティブシステムズ株式会社が、2027年3月をもって市販向けカーナビゲーションおよび専用オプション品の生産[…]
「モノづくりの原点」群馬製作所にファンが集結 今回の会場となるのは、スバルの数々の名車や独自技術を生み出してきた「群馬製作所 本工場」。メーカー自身が“モノづくりの原点”と位置づける聖地にファンを招き[…]
5年前と比べてクルマの価格は約50%上昇、重量は約10%増加 鈴木社長が示したのは、5年前と現在のクルマを取り巻く状況の変化である。スズキによれば、5年前と比べて平均車両購入価格は約50%上昇。一方、[…]
ジュニアで人気を集めた限定仕様が、トナーレにも投入 今年3月にフロントマスクのデザイン刷新や機能性の向上を果たしたトナーレ。今回導入される「スポルト スペチアーレ」は、今年8月に登場したコンパクトモデ[…]
スーパーキャリイにCO₂回収システムを搭載 「CARBON CAPTURE CARRY」は、スーパーキャリイをベースにCO₂回収装置を搭載したもの。走行時の排気ガスからCO₂を回収し、回収したCO₂を[…]












