※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:伊藤秀伸)は、2023年7月26日より『GENROQ(ゲンロク) 2023年9月号』を発売いたします。今号の特集は「Neo British Carsー新時代 イギリス車に浸るー」。

GENROQ(ゲンロク)2023年9月号
2023年7月26日発売
本誌カラー184ページ
定価1100円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=12890
伝統と革新が織りなすイギリス車の世界。
フェラーリSF90 XX登場!
スーパースポーツの刹那を写真家・小林邦寿が切り取るグラビア連載。
言いたい放題、清水和夫×渡辺敏史。

フェラーリのカタログモデルとして史上最高のパフォーマンスを誇る「SF90 XXストラダーレ&スパイダー」が発表された。従来のXXモデルとは異なり、公道の走行も可能なスペシャルモデルだ。衝撃のデビューの模様をレポートする。

新時代のフェラーリを象徴するモデルとなった296シリーズに、待望のオープンモデル「296GTS」が加わった。クーペモデルの296GTBとなんら変わらない流麗なボディでありながら、風を存分に感じられる魅惑の1台だ。

ドイツ車が席巻する日本のマーケットにおいて、英国車は独自のポジションを築いてきた。伝統を重んじながらも、常に革新を採り入れる柔軟な姿勢。エンスージアストから熱い支持を集める英国車の“今”をクローズアップする特集「NEO BRITISH CARS」。

伝統の“DB”の称号を受け継ぐアストンマーティンの主力モデルが11から12へと進化を果たした。定評のあるGT性能はさらなる進化を遂げ、コーナリング性能も大幅に向上しているという。スーパーツアラーの真価を探ってきた。

ロータス最後の内燃機モデル「エミーラV6ファーストエディション」のライバルが「ポルシェ718ボクスターT」だろう。今や貴重なMTトランスミッションを採用するミッドシップスポーツの比較試乗。

ベントレーの象徴である6リッターW12気筒エンジンがまもなく生産を終える。そのスーパーエンジンを搭載したフライングスパーのフラッグシップモデルが上陸した。W12、そして英国を代表するブランドであるベントレーについて考察する。
GENROQ(ゲンロク)2023年9月号
2023年7月26日発売
本誌カラー184ページ
定価1100円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=12890
■株式会社三栄について
三栄は70年以上の歴史の中で自動車、レース関連の雑誌を中心に刊行を続け、その活動のなかで蓄えられた様々なリソースや業界内外との多様なネットワーク、専門性の高い知識とアーカイブを武器に、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに裾野を広げてきました。雑誌やイベント等を通じて、ブランド力を高め、ウェブや映像でもコンテンツを大きく展開しています。
代表取締役:伊藤秀伸
創業:昭和22年10月
設立:昭和27年9月17日
資本金:9,800万円
従業員:141名
〒163-1126
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー26F
三栄公式ウェブ:https://san-ei-corp.co.jp/
2023年7月26日
株式会社三栄
人気記事ランキング(全体)
普段使いと街乗りを完璧にこなす信頼の軽商用バン キャンピングカーとしての優れた機能性と、都市部での軽快な取り回しを両立させる上で、ベース車両の選定は極めて重要となる。多くの車中泊ファンから熱い視線を集[…]
横方向への広がりをより力強くアピールする進化したVモーションデザイン。緻密なハニカム格子のグリルと鋭く研ぎ澄まされたLEDヘッドライトが、新世代モデルにふさわしい圧倒的な迫力を生み出している。 洗練と[…]
kyoto.takao360 RVパーク 春の桜、夏の新緑、秋の紅葉と、四季折々の風景を満喫できるのが魅力 「kyoto.takao360 RVパーク」は、京都市内中心部からのアクセスが抜群でありなが[…]
軽量+ハイパワー+4WDという最強クラスの組み合わせが誕生 三菱「ランサーエボリューション」が誕生したのは1992年である。 三菱は1967年に初めて国際ラリーへ参戦して以来、モータースポーツを単なる[…]
看板モデルのF SPORTには、専用のアンダースポイラーや20インチアルミホイール、レッドキャリパーが装着されることで、よりスポーティなイメージを強調。この車両のボディカラーは専用色のチタニウムカーバ[…]
最新の投稿記事(全体)
ジュニアで人気を集めた限定仕様が、トナーレにも投入 今年3月にフロントマスクのデザイン刷新や機能性の向上を果たしたトナーレ。今回導入される「スポルト スペチアーレ」は、今年8月に登場したコンパクトモデ[…]
スーパーキャリイにCO₂回収システムを搭載 「CARBON CAPTURE CARRY」は、スーパーキャリイをベースにCO₂回収装置を搭載したもの。走行時の排気ガスからCO₂を回収し、回収したCO₂を[…]
軽EV「e SKY」は航続310kmへ 今回紹介された「e SKY」は、スズキが開発を進める軽乗用EVだ。プロトタイプの参考値として、一充電走行距離310km、車両重量1030kg、電力消費率97Wh[…]
RR+2ストローク3気筒。59年前とは思えない意欲的なメカニズム 現在の軽自動車は、大人4人が乗れる室内空間と、高速道路を無理なく走れる性能を備えています。しかし、360cc規格が定着した1950年代[…]
都市部でも取り回しやすいダイハツ・アトレーをベースに採用 キャンピングカーとしての高い居住性と、日本の道幅にマッチした運転しやすさを両立させるために、ベース車両選びは極めて重要である。多くの車中泊ファ[…]












