※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木賢志)は、2024年5月16日より『Car Goods Magazine(カーグッズマガジン) 2024年7月号』を発売いたします。今号の特集は『カーケア・フリークス』。
春洗車シーズンも、いよいよ大詰め!長雨のシーズンが目前に迫り、やるなら今のうちにとういうことで今号ではよりディープでユニークなカーケア特集を大展開。スピードも質もワンランク引き上げる専用マシーンを使ったテクニックから愛車にもやさしいデリケートなメニューに触れるほか、トータルリフレッシュの強力処方に電気のケアまでいつもの洗車の一歩先を行くアドバンスドメニューをマルチにご紹介。
季節先取りとして、雨に向けた備えは別途展開し視界にタイヤグリップ、そしてニオイ対策まで、こちらもカーライフ全方位をカバー。
提案企画として、進展目覚ましいオンラインショップ事情もピックアップ。こちらも見逃せない!

Car Goods Magazine(カーグッズマガジン) 2024年7月号
2024年5月16日発売
定価770円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=13266

- いつもの洗車に専用マシーンを導入したら…ポータブル、オールインワン機にスチームクリーナーまで、最新の顔ぶれをガイド。

- 近年における洗車トレンドにもなっている「車体にやさしいケア」に注目。内外装含め、車体全体をこのマインドで!

- 通常の洗車では対処仕切れないお悩みも解消! 代表的な対策用品を元に、6つのヒントを大公開。

- 長雨に向けた対策メニューは別枠で特集化。ワイパーやウィンドウコートといった定番メニューのほか、タイヤグリップにニオイ対策まで、車体全体をチェック!

- オンラインショップ商品がいまアツい! SOFT99から登場したいま話題の二製品レビューと共に、カー用品における現代通販事情を考察。
Car Goods Magazine(カーグッズマガジン) 2024年7月号
2024年5月16日発売
定価770円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=13266
<Car Goods Magazine(カーグッズマガジン)とは>
すべてのクルマユーザーのための『クルマ生活応援マガジン』
ターゲットテーマは安全・快適・快感。
『クルマ生活応援マガジン』の路線を徹底的に強化、カー用品からアウトドアグッズまでワイドレンジに、とりわけ、新製品に関わる情報を、読者の立場に立って装着ノウハウ、使用テスト、購入アドバイス等をご紹介。
クルマ生活のバイブルとしての絶対的な地位を確立します。
業界、メーカー、販売店とユーザーを結ぶ架け橋となるべく、カーグッズに関する多様な情報をご紹介いたします。
Car Goods Magazine(カーグッズマガジン) 2024年7月号
三栄公式ウェブ:https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=13266
■株式会社三栄について
三栄は70年以上の歴史の中で自動車、レース関連の雑誌を中心に刊行を続け、その活動のなかで蓄えられた様々なリソースや業界内外との多様なネットワーク、専門性の高い知識とアーカイブを武器に、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに裾野を広げてきました。雑誌やイベント等を通じて、ブランド力を高め、ウェブや映像でもコンテンツを大きく展開しています。
代表取締役:鈴木賢志
創業:昭和22年10月
設立:昭和27年9月17日
資本金:9,800万円
従業員:141名
〒163-1126
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー26F
三栄公式ウェブ:https://san-ei-corp.co.jp/
2024年5月16日
株式会社三栄
人気記事ランキング(全体)
雨の日に意外と困る「ドアミラーの水滴」 雨天時の運転では、フロントガラスならワイパーで視界を確保できる。サイドウインドウも、走行中であれば風によってある程度水滴が流れ、どうしても見えにくければ窓を一度[…]
デートカー全盛期に現れた、美しきスペシャリティクーペ 5代目となる日産 シルビア(S13型)が発売されたのは1988年5月。日本がバブル景気へと突き進み、若者のライフスタイルが華やかさを増していた時代[…]
日本の道路環境にジャストフィットする王道バンのベース車両 キャンピングカーとしての優れた居住性と、長距離ドライブでの優れた耐久性を両立させるために、ベース車両選びは極めて重要である。多くの車中泊愛好家[…]
RVパーク HABILE CAMP FOREST NASU 車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推進する「RVパーク」は、キャンピングカーやマイカーで旅行を楽[…]
RVpark Nagaya Ide Kyoto 京都・奈良の観光拠点として便利な、車中泊初心者にも優しいRVパーク 「RVpark Nagaya Ide Kyoto」は、京都府綴喜郡井手町にある車中泊[…]
最新の投稿記事(全体)
BMWとMINIの計21車種が対象 今回のリコール対象車は、BMWが12車種、MINIが9車種の計21車種。 BMWは『X1 sDrive18i』『X1 xDrive20i』『X1 xDrive20d[…]
ステアリングフィーリングと乗り心地を熟成。より深まった走りの質感 今回の改良においてレクサスが追求したのは、ブランドの走りの味である「Lexus Driving Signature」のさらなる進化だ。[…]
2026年8月 SUVランキングTOP5 2026年8月のSUVランキングでは、「ロッキー/ライズ/レックス」が1万958台で首位。トヨタ「ヤリス クロス」が5150台で2位、トヨタ「RAV4」が44[…]
4WD化で異次元のトラクションを実現! モード切り替えで後輪駆動の挙動も楽しめる BMW M2は、伝説の名車「BMW 2002ターボ」や「初代M3」のスピリットを継承する、Mハイ・パフォーマンス・モデ[…]
制約という「逆境」から生まれた世界初のミッドシップオープン、ホンダ・ビート 日本人というのは、制約があってこそ創意工夫の実力を発揮する民族なのかもしれない。狭い国土に人がひしめき、多くが山岳地で耕作面[…]












