※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
~過去最多42チームによるeモータースポーツリーグ~
株式会社オートバックスセブン(代表取締役 社長:堀井勇吾)は、eモータースポーツの公式大会「AUTOBACS JEGT GRAND PRIX 2024 Series」を2024年11月9日(土)より開幕することをお知らせします。
ここがポイント!
■ 昨年の27チームを大幅に上回る過去最多の42チームがエントリー
■ 第1戦、第2戦は、近畿大学esports Arenaを配信拠点とするオンラインにて開催
■ トップリーグ最終戦は今シリーズも「東京オートサロン」で実施
JEGT(Japan Electronic sports Grand Touring)は、2019年9月に誕生した国内最大級のeモータースポーツ大会です。5期目となる今シリーズは、従来の「トップリーグ」と「企業対抗戦」に「チャレンジリーグ」を加えた三部門で構成。自動車関連企業やゲーミングチームをはじめ、eスポーツ、エンジニアリング、メディアに関連する企業など過去最多の総勢42チームがエントリーしました。
第1戦、第2戦は、近畿大学esports Arenaを配信拠点とするオンラインにて開催し、トップリーグの最終戦は、世界三大カスタムカーショーの一つと称される「東京オートサロン2025」での開催が決定しました。さまざまなコンテンツを計画しより多くのお客様の来場を目指します。
また、今年度より、全国各地のオートバックス等でどなたでもeモータースポーツを楽しんでいただけるイベント「JEGT E-MOTORSPORTS EXPERIENCE」を開催しております。今後の開催予定は「JEGT公式ウェブサイト」でご確認いただけます。
今後もチーム制による国内最大規模のeモータースポーツリーグとして業界の発展に寄与し、性別、年齢、免許の有無に関係なく楽しむことができるeモータースポーツを通じて、クルマ社会の創造と活性化につなげていきたいと考えています。
■参加チーム ※各部門ゼッケンナンバー順
<トップリーグ>
<チャレンジリーグ>
<企業対抗戦>※チーム名は一部変更となる場合があります。
当社は「社会の交通の安全とお客様の豊かな人生の実現」というパーパスのもと、これからもさまざまな事業を通じてお客様の安全・安心と、利便性向上に取り組み続けるとともに、環境・社会課題の解決へ向けた取り組みにも挑戦してまいります。
以上
© 2024 Sony Interactive Entertainment Inc. Developed by Polyphony Digital Inc.
Manufacturers, cars, names, brands and associated imagery featured in this game in some cases include trademarks and/or copyrighted materials of their respective owners. All rights reserved. Any depiction or recreation of real world locations, entities, businesses, or organizations is not intended to be or imply any sponsorship or endorsement of this game by such party or parties. “Gran Turismo” logos are registered trademarks or trademarks of Sony Interactive Entertainment Inc.
【お客様からのお問い合わせ】
オートバックスお客様相談センターフリーコール:0120-454-771
受付時間:9:00~12:00 13:00~17:30(土・日・祝日を除く)
【報道関係者からのお問い合わせ】
株式会社オートバックスセブン 広報・IR部 富井、浅川、淡路
〒135-8717 東京都江東区豊洲5-6-52 NBF豊洲キャナルフロント
TEL. 03-6219-8787 FAX. 03-6219-8762 MAIL. pr@autobacs.com
すべての画像
人気記事ランキング(全体)
ショックレスリングとは? 一般の金属とは異なる原子の規則相と不規則相が存在する“特殊制振合金”を採用した金属製のリングで、シート取付ボルトやサスペンションアッパーマウントのボルトに挟み込むだけで、効果[…]
軽自動車でも『車中泊』は『快適』にできます。ベース車両はスズキのエブリイ。 エブリイの最大の強みは、その広い荷室空間にある。軽自動車でありながら広い荷室空間は、後部座席を畳めば大人が横になれるほどのス[…]
見た目は普通でも中身はスペシャル、あえて別ネームで差別化 「トヨタ・1600GT」は、1967年に発売されたトヨタのスポーツクーペです。 もしこの段階で名称をWEBで検索してその画像を見たとしたら、「[…]
プロトタイプといいつつも、スガタカタチはほぼ完成形 このたびインテリアやメカニズムが公開された次期プレリュードは、“プロトタイプ”こそ取れないものの、そのスガタカタチはどうみても製品仕様に限りなく近い[…]
ベース車両はトヨタのハイエース 圧倒的な耐久性と広い荷室を備えた日本を代表する車種の1つ、トヨタ・ハイエース。ビジネスユースからアウトドア、さらにはキャンピングカーのベース車両としても高い人気を誇る。[…]
最新の投稿記事(全体)
国内仕様は6つのグレードを設定。最新ハイブリッド「S:HEV」が主力モデルに 新型フォレスターはすでに北米では発売されているが、まもなく正式発売される国内仕様車の概要(諸元はプロトタイプの数値)やグレ[…]
“OVERTRAIL+”に加えて、7人乗りの“version L”を新規設定 GX550は、「ザ・プレミアム・オフローダー」を開発コンセプトに掲げるモデル。GA-Fプラットフォームや、静粛性と出力燃費[…]
よりフォーマルな雰囲気が楽しめるバイトーン仕様も選択可能 今回導入される「”THE 70th”」は、クラウン誕生70周年を記念して発売される特別仕様車。 「日本の風景との調和」を表現した2つのバイトー[…]
ベース車両はトヨタのハイエース トヨタ・ハイエースは、圧倒的な耐久性と広い荷室を備えた日本を代表するバンだ。ビジネスからアウトドア、さらにはキャンピングカーのベース車両としても高い人気を誇る。仕事でも[…]
ベース車両は日産・セレナ セレナはミニバンの中でも特に室内空間が広く、乗員全員が快適に過ごせる設計になっている。3列シート仕様が標準で、7人乗りと8人乗りの選択肢がある。2列目にはキャプテンシート(7[…]