
シビックに追加設定されたe:HEVモデル。ガソリン車と同様に、ホンダアクセスから発売されている純正アクセサリーをまとえば、自分仕様を楽しめる!
●文:月刊自家用車編集部 ●外部リンク:ホンダアクセス
純正アクセサリーでさらにスポーティに!! 自分好みに仕立てよう
11代目の新型シビックは、ホンダ車ならではの爽快なスポーティな走り、流麗なスタイリングが魅力のモデルであり、カスタマイズ欲求を刺激するモデルでもある。そんなシビックには、もちろん魅力的な純正アクセサリーがずらりと揃い、それはe:HEV搭載車にもピタリとはまる。
ホンダアクセスから発売されている空力パーツをはじめとするスポーティなアイテムにより、まさに「ホットハッチ」と呼びたくなるフォルムを獲得し、燃費良好で家族も納得、思い通りのカスタマイズでスポーツ志向のドライバーも満足の仕上がりとなるだろう。
注目のアイテム
■テールゲートスポイラー
ハッチバックを〝ホット〟にする定番アイテム。(ボディ同色4万4000円〜)
■フロントロアースカート
エアロのマストアイテム。(4万9500円〜)
■パターンプロジェクター
フロントドアを開けた足もとをスタイリッシュに照らす。(3万3000円)
※本記事の内容はオリジナルサイト公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。
※特別な表記がないかぎり、価格情報は消費税込みの価格です。
よく読まれている記事
“ハイソカー”という言葉に聞き覚えがあるという人は、おそらく50歳以上でしょう。日本国内が浮かれまくっていた「バブル時代」を象徴する言葉でもあります。今では完全に死語となってしまった言葉ですが、聞き覚[…]
高速有鉛デラックス初のミーティングイベント「高速有鉛フェスティバル2026」が千葉県千葉市のフェスティバルウォークイベント駐車場にて開催された。480台もの旧車やはたらくくるまなどが集結したなかから、[…]
コスモスポーツに続くロータリー戦略の要として、1969年に登場した「ルーチェ・ロータリークーペ」。ベルトーネ時代のジウジアーロによる流麗なスタイルと、マツダ史上唯一のFFロータリーという特異な構造は、[…]
様々なカーグッズを実際に購入して使用し、その結果をレポートする当企画。今回は、一見すると何をするものなのかわからない、不思議な見た目だが、実は設置の効果が高いアイテムを取り上げる。幅広い車種に対応する[…]
固着したネジが外せず悪戦苦闘するという経験は、誰しも1度や2度はあるだろう。無理して外そうとすると、ネジがナメてしまい余計に泥沼に…。そんな状況になる前に、固着したネジを簡単に外す方法があるので、紹介[…]
最新の記事
- 「えっ…そんな方法あったんだ?」水滴だらけのサイドミラーを見えやすくする方法。雨の日の運転も視界良好!
- 「マジかぁ、65年前にこんな先進的な商用バンが存在していたなんて…」 商用車とは思えない、当時としては先進的なメカニズムが凝縮されたマルチバン
- テスラ、日本市場狙い撃ちの「モデルY L」発売。127万円の補助金で“3列シートBEV”がグッと身近に
- 「よくお巡りさんに声かけられます」怪しく微笑む変態さんの愛車は、自由の国の「ホンモノPC」。法と浪漫の境界線を走る「パトカー愛」が深すぎる【高速有鉛フェス2026】
- トヨタ最新BEVは、タフな走りと圧倒的な実用性が武器の「本格レジャーSUV」。【bZ4Xツーリング試乗】
- 1
- 2








