
FIFA World Cup カタール大会 グループ 日本対ドイツ戦で、見事に同点ゴールを決めたのはブンデスリーガ1部フライブルクに所属する堂安律選手だった。※画像はJFA YouTueチャンネル「JFATV」より引用
●文:月刊自家用車編集部
歴史的勝利の立役者は、四輪バギーでオフを楽しむ
FIFA World Cup カタール大会で、日本にとっての初戦となったドイツ戦。0-1のビハインドの状況で、見事に同点ゴールを決めた堂安選手。相手キーパーがハンブルしたボールを、しっかりと詰めた、そのポジショニングやタイミングは流石であった。
堂安選手は大胆な発言とそれに見合う実績で、ファンを楽しませてくれるが、インスタグラムにアップしたオフの過ごし方も、実にワイルドでファンの興味を引くものだった。
砂漠に置かれた四輪バギーの腰掛ける姿がキマっている堂安選手。オフの日もしっかり楽しむ姿勢が、プレーにも良い影響を与えているのかもしれない。ワールドカップを戦う堂安選手を引き続き応援していこう。
引用:JFA YouTueチャンネル「JFATV」
※本記事の内容はオリジナルサイト公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。
※特別な表記がないかぎり、価格情報は消費税込みの価格です。
よく読まれている記事
日本がバブル景気に沸いていた時代、1台の伝説的な高級車が誕生した。それまでパーソナルカーの世界には存在しなかった「3ナンバー専用ボディ」という殻を破って登場した初代シーマ(セドリック・シーマ/グロリア[…]
若い世代のひとの中では、クルマ好きでも「セドリック(&グロリア)」と聞いてピンとくるのはかなり希少ではないでしょうか。「セドリック&グロリア」は日産の高級セダンの代名詞的な存在で、40年以上にわたって[…]
ホンダの「シビック」は、車種ラインナップの中ではベーシックな大衆向けの小型車として、ホンダの屋台骨を下支えし続けてきた車種です。初代から時代の要求に合わせて徐々にサイズがアップしていき、より小型の「フ[…]
愛車を自分らしくカスタマイズしたいものの、大掛かりなパーツ交換までは考えていないという人も多いだろう。そんな人におすすめなのが、カーメイトの「DZ578 ドアガード クロス Mサイズ」だ。ワイルドなデ[…]
昔憧れたクルマや、所有していたクルマ。もう一度「手にしたい」と思っても、昨今の旧車/ネオクラシックカーは目を疑うような価格帯になってしまったモデルも少なくない。そこで「120回ローンを組んででも買って[…]
最新の記事
- 1
- 2





