
Teslaは、主力製品であるミッドサイズセダン Model 3 と、ミッドサイズ SUV Model Y の車両本体価格を改定した。よりシンプルで手頃な価格を実現した電気自動車となった。
●文:月刊自家用車編集部
Teslaの電気自動車が、より身近になった
Teslaは、ミッドサイズセダン「Model 3」と、ミッドサイズ SUV「Model Y」の車両本体価格を改定。よりシンプルで手頃な価格を実現した。
ミッドサイズセダン「Model 3」
ミッドサイズ SUV「Model Y」
Teslaは車両の注文と試乗をウェブサイトで 24 時間 365 日受付けている。試乗はストアや、一部のサービ スセンターなどで実施。スタッフとの接触を行わないタッチレス テストドライブなど、 日本全国、様々な場所/スタイルで体験できる。
Teslaの車両は、ベースグレードにおいても 507km※WLTC モード(国土交通省審査値)となり、日常利用に十分な航続距離を確保している。車両の充電は、公共充電設備に加えて、日本全国に設 置が進む Tesla 専用の急速充電ネットワークスーパーチャージャーや、デスティネーションチャージングなど、ロングドライブでも安心して運転できる環境構築を進めている。
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※特別な表記がないかぎり、価格情報は消費税込みの価格です。
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