※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
ジャパンキャンピングカーショー実行委員会(一般社団法人日本RV協会(以下、JRVA)・株式会社ブシロードムーブ)が2023年2月3日(金)~6日(月)に主催する「ジャパンキャンピングカーショー2023」の新情報を解禁することを報告いたします。
- イベントを彩る豪華ステージ出演者を完全公開!
キャンピングカー・アウトドア業界で活躍する豪華人気タレント・インフルエンサーが出演!
ステージコンテンツを盛り上げます!

- キャンピングカー&アウトドアにちなんだコンセプトゾーンをイベント会場に展開!
キャンピングカー&アウトドアにちなんだ様々なコンセプトゾーンを展開!
キャンピングカーの可能性や楽しさを思う存分ご堪能ください。
春夏秋冬ゾーンではスタンプラリーも展開!
スタンプを集めたお客様にはオリジナルステッカーをプレゼント!

- 豪華飲食店がフードエリアに大集合!
全国で有名な豪華飲食店がフードエリアに集合します。
美味しいフードもジャパンキャンピングカーショーの楽しみ方、魅力のひとつです。

- お得な前売券も販売中!
「ジャパンキャンピングカーショー2023」の前売券が日本RV協会チケットセンターで販売中!
当日券よりお得で便利なオンラインチケットをぜひご利用ください。
https://jrva-event.tstar.jp/cart/performances/244698
- ジャパンキャンピングカーショーとは

全国から最新・人気モデルのキャンピングカーが300台以上集結!
お手頃な価格の車両から、2,000万円を超える豪華絢爛な車両など、当イベントで初公開となる新型車両も展示します。
また、規模は前回の4ホールから今回は5ホールと業界の勢いと相まって規模拡大して開催します。
車両展示を楽しむだけでなく、キャンピングカーから派生する様々なジャンルのコンセプトゾーンも新たに展開。
「旅行」「ペット」「食事」「防災」「アウトドア」「エンタメ」などキャンピングカーの枠に留まらないアジア最大級のアウトドア&レジャーイベントです。

- キャンピングカー市場について
2022年7月に公開された日本RV協会の調査「キャンピングカー白書2022」によると、キャンピングカーの国内総保有台数は、2016年に10万台を超えてからも年々増加しており2021年には約136,000台を突破いたしました。
国内キャンピングカーの売上総額は、2021年に過去最高となる635.4億円を達成し、過去10年間で市場規模は3倍増となっています。
さまざまなタイプのキャンピングカーが国内に流通しており、新型コロナウイルス感染症の影響でリモートワーク用に購入する方や、災害時のシェルターとして購入する方が増えています。
このように、新しいライフスタイルで今まで以上に需要が拡大していることがわかります。
- アジア最大級の規模
ジャパンキャンピングカーショー2023のテーマは「日本に、キャンピングカーというカルチャーを。」。
前回の4ホール開催からさらにパワーアップして、アジア最大級の5ホールで開催します。日本全国からキャンピングカーが集結する特別な機会を是非お見逃しなく!
- イベント概要
【タイトル】
ジャパンキャンピングカーショー2023
【日程】
2月3日(金) 11:00 ~ 17:00
2月4日(土) 10:00 ~ 17:00
2月5日(日) 10:00 ~ 17:00
2月6日(月) 10:00 ~ 16:00
【会場】
幕張メッセ 国際展示場1,2,3,4,5ホール
(〒261-8550 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)
◆最寄駅
・京葉線「海浜幕張駅」から徒歩5分
・総武本線「幕張本郷駅」からバス「幕張メッセ中央」行きで約17分
◆車でお越しの方
・東関東自動車道「湾岸習志野IC」から車で約5分
・京葉道路「幕張IC」から車で約5分
ジャパンキャンピングカーショー2023公式HP:https://www.jrva-event.com/jccs/
よく読まれている記事
日本がバブル景気に沸いていた時代、1台の伝説的な高級車が誕生した。それまでパーソナルカーの世界には存在しなかった「3ナンバー専用ボディ」という殻を破って登場した初代シーマ(セドリック・シーマ/グロリア[…]
若い世代のひとの中では、クルマ好きでも「セドリック(&グロリア)」と聞いてピンとくるのはかなり希少ではないでしょうか。「セドリック&グロリア」は日産の高級セダンの代名詞的な存在で、40年以上にわたって[…]
鬼才ジウジアーロが提案したアッソシリーズ三部作のなか、唯一の量産車となったこのクルマは、ショーモデルそのままの近未来感覚を売り物にする一方、ソフトな手触り感や独創的な造形など細部に至るまでのこだわりで[…]
ホンダの「シビック」は、車種ラインナップの中ではベーシックな大衆向けの小型車として、ホンダの屋台骨を下支えし続けてきた車種です。初代から時代の要求に合わせて徐々にサイズがアップしていき、より小型の「フ[…]
愛車を自分らしくカスタマイズしたいものの、大掛かりなパーツ交換までは考えていないという人も多いだろう。そんな人におすすめなのが、カーメイトの「DZ578 ドアガード クロス Mサイズ」だ。ワイルドなデ[…]








