※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:伊藤秀伸)は、2023年3月25日より『OPTION(オプション) 2023年5月号』を発売いたします。今号のテーマは『チューンド4気筒』!
巻頭特集は、4気筒スポーツモデルの改造論がテーマだ。FA24やK14C、K20Cを搭載する最新車種の情報はもちろん、色褪せない人気と実力を誇る絶版マシンの魅力を引き出す匠の技も必見! 他にも国産4気筒エンジンの年表、史上最強4気筒エンジンの物語、GR86/BRZのNA仕様に限定した最高速テストに加えて、Attack筑波で大躍進した4気筒タイムアタッカー、NOB谷口によるラテン系ホットマシンのインプレなど、取り上げているトピックは古今東西、まさに激戦区!! 4発チューンドの魅力を多角的に検証していこう。
さらに、第2特集は東京オートサロンで発表された最新モデルを中心に展開する『ホイールトレンド一世調査』。スポーツホイールの流行である、[ディープリム]と[カラーへの拘り]について迫りながら、いまホイールメーカー各社が取り組んでいる[復刻モデル]もチェックしていく。

オプション2023年5月号
3月25日発売
本誌カラー144ページ
特別定価1100円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=12743

最新の4気筒エンジンに対するチューニングアプローチについての見解を聞く「パーツメーカー発 最先端4発改造論」。GR86/BRZのFA24についてHKSが、スイフトスポーツのK14CについてTRUSTが詳細を語ってくれている。

色褪せることのない永遠の人気車種、AE86。旧車として楽しむのではない、現代のクルマとしての性能を追求したテックアートの『ECOハチ』コンセプトに注目だ!

EJ20、4G63、F20/22C、SR20DETという、絶版ながらチューニングベースとして人気であり続ける4エンジンについて、トップチューナー推奨のチューニングを紹介するのが『匠の解答・スーパーファインスペック』だ。

4気筒を搭載するホットモデルとして、チューニングベースとしても注目されているアバルト595、ルノー・メガーヌR.S.、アルピーヌA110の3車種を、谷口信輝がインプレッション! 気になるラテン系の乗り味はいかに!?

いよいよチューニングが活性化してきたGR86/BRZ。そこで、今回は実力派ショップ6社が手掛けた、NAチューンのデモカーによる最高速テストを実施。ギヤ比や空力パーツの選定で、最高速が想像以上に異なる結果になったので、是非とも熟読してもらいたい。

[ディープリム][カラーバリエーション]に注目して紹介する『ホイールトレンド一斉調査』。他にも、いま隆盛を極めている復刻モデルや、プロによるガリ傷修正技術の凄さも紹介。

5年ぶりに開催、『86/BRZ選抜総選挙』の第2弾をいよいよ告示! エントリーマシンの募集を開始する。今回も読者投票で人気1位に輝いたマシンは、OPTの表紙に起用する。ZN6/ZC6、ZN8/ZD8の4車種で争う激戦となるが、エントリーを期待している!
オプション2023年5月号
3月25日発売
本誌カラー144ページ
特別定価1100円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=12743
■株式会社三栄について
三栄は70年以上の歴史の中で自動車、レース関連の雑誌を中心に刊行を続け、その活動のなかで蓄えられた様々なリソースや業界内外との多様なネットワーク、専門性の高い知識とアーカイブを武器に、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに裾野を広げてきました。雑誌やイベント等を通じて、ブランド力を高め、ウェブや映像でもコンテンツを大きく展開しています。
代表取締役:伊藤秀伸
創業:昭和22年10月
設立:昭和27年9月17日
資本金:9,800万円
従業員:141名
〒163-1126
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー26F
三栄公式ウェブ:https://san-ei-corp.co.jp/
2023年3月25日
株式会社三栄
よく読まれている記事
様々な電子デバイスを利用する現代において、充電場所を確保することの重要性がさらに高まっていると言えるだろう。特に、車内において複数の充電ポートを確保しておきたいと考えるドライバーも少なくないはず。そこ[…]
「軽キャンパー=割り切りの乗り物」──そんな先入観を、静かに裏切ってくる一台がある。見た目はあくまで日常、だが扉を開けた瞬間、その印象は一変する。車中泊はもちろん、仕事にも遊びにも自然に溶け込み、使い[…]
ひとりで気ままに走り、気に入った場所でクルマを止める。そんな自由な旅に憧れたことがあるなら、N-VANをベースに仕立てられた「N-VAN コンポ」は強く刺さる一台だ。軽バンならではの扱いやすさと、秘密[…]
2026年も新型の当たり年になりそう。なかでも売れ線のコンパクトSUVのマーケットに大きな影響を与えそうなのが、日産の新型キックスだ。 国内導入が遅れている状況だが、待たされるだけの魅力あり 新型キッ[…]
マツダの戦略モデルゆえに「売れる」ことが宿命づけられているCX-5。まもなく登場する新型は、目の肥えたユーザーにどう映るのか? 注目ポイントをお教えしよう。 全長115mm延長がもたらす「CX-5史上[…]








