※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
予選後お子様とピットレーンに入場できる「キッズウォーク」、レース直後の「コースウォーク」が復活!

富士スピードウェイで5月3日(水・祝)・4日(木・祝)に開催する
「2023 AUTOBACS SUPER GT Round2 FUJIMAKI GROUP FUJI GT450KM RACE」では、
場内各所で様々なイベントを実施します。
■ レーシングコース タイムスケジュール(暫定) ※スケジュールは変更する場合があります。
●5月3日(水・祝)
[FIA-F4]公式予選7:50〜08:45
[SUPER GT]公式練習9:05~10:30
GT300クラス10:30~10:40
GT500クラス10:40~10:50
[サーキットサファリ]11:25〜11:55
[ポルシェ・カレラカップ ジャパン]第3戦 予選
12:05〜12:35
[ピットウォーク]12:45〜13:30
[FIA-F4 第1戦]決勝14:10〜(14周/30分)
[SUPER GT]公式予選
●GT300
Q1 A組15:15~15:25
Q1 B組15:33~15:43
●GT500
Q115:48~15:58
●GT300
Q216:08~16:18
●GT500
Q216:26~16:36
[ポルシェ・カレラカップ ジャパン]第3戦 決勝
17:05~(15周/30分)
[キッズウォーク]①18:00〜18:30
②18:30〜19:00
●5月4日(木・祝)
[FIA-F4 第2戦]決勝
8:15〜(14周/30分)
[ポルシェ・カレラカップ ジャパン 第4戦]決勝
9:35~
(15周/30分)
[ピットウォーク]10:35〜11:20
[ウォームアップ走行]12:00~12:20
[スタート進行]12:20~13:30
[2023 AUTOBACS SUPER GT Round 2FUJIMAKI GROUP FUJI GT450KM RACE]
決勝
13:30~(100周)
[暫定表彰式]決勝終了後
[コースウォーク]決勝終了後
●サーキットサファリパス
[抽選販売を26日23時まで受付中]コースを疾走するレーシングカーを、専用バスからご覧いただけます。
迫力のエキゾーストノートと共に体感しよう!
・詳細URL:https://www.fsw.tv/motorsports/ticket/super-gt/2023-sgt-rd2.html
サーキットサファリ
●ピットウォークパス
[抽選販売を26日23時まで受付中]ピットレーンでドライバーのサイン会や、レーシングカーなどを間近に
見学・撮影できるスペシャルパス。
・詳細URL:https://www.fsw.tv/motorsports/ticket/super-gt/2023-sgt-rd2.html
ピットウォーク
●キッズウォーク (無料)
3日18:00より
中学生以下のお子様と保護者同伴で参加できる名物イベント。
タイヤ交換・燃料補給が行われるピットレーンに入場でき、選手やチーム監督との写真撮影や、レーシングカーを間近にご覧いただけます。
キッズウォーク
●コースウォーク (無料)
4日決勝レース後
決勝直後のレーシングコースに入場でき、熱戦の余韻を満喫いただけます。
コースウォーク
■ イベント広場
自動車メーカーや部品メーカーのPRブースに加え、飲食・グッズなどのブースが設けられます。
ステージでは、恒例のSUPER GTドライバートークショーや、予選・決勝の映像をご覧いただけるなど、ファン必見のイベントを実施します。
詳細は、公式サイト(https://www.fsw.tv/motorsports/racing/2023sgt2/index.html)
をご参照下さい。皆様のご来場をお待ちしています。
SUPER GTドライバートークショー
人気記事ランキング(全体)
軽商用EVを本気で成立させるための共同開発という選択 ダイハツ初の量産BEV「e-ハイゼット カーゴ」「e-アトレー」は、ダイハツ単独ではなく、スズキ、トヨタと連携して生み出された点が象徴的だ。軽商用[…]
工具不要、取り付け1分。超お手軽カスタムパーツ 愛車のカスタムと言うと、派手なパーツの装着やプロに作業をお願いする必要があるなどのイメージを持ちがちだが、実は、特別な知識や工具なども必要なく、簡単に装[…]
ノアという日常車を、最初から「泊まれる仕様」に仕立てる発想 ベースとなるのは、扱いやすさと室内空間で定評のあるトヨタ・ノア。その中でもXグレードに限定し、装備の方向性を明確に定めたのがこの車中泊快適パ[…]
モデリスタの新しいデザイン哲学を体現した、最初の市販前提モデル 2024年に「上質」「洗練」「五感に響く機能」へのチャレンジをコンセプトに唱えたモデリスタは、今回のオートサロンでは2台のコンセプトモデ[…]
より強力な盗難防止効果を備えた『バリケード』が再始動 『バリケード ナイトシグナル ハイパー』は、再始動したバリケードシリーズの第1弾として2025年12月にまずはECサイトから発売を開始。強い光で不[…]
最新の投稿記事(全体)
LEDヘッドランプを採用。フロントデザインも大幅に変更 今回の改良では、全車に新デザインのLEDヘッドランプを標準装備してエクステリアを一新するとともに、インテリアには視認性に優れたデジタルメーターや[…]
内外装には、ブランドの誇りが刻まれた専用加飾が散りばめられる 今回導入されるトラックエディションは、両モデルとも、機能と安全装備が充実した「Limited」グレードをベースモデルに、エクステリアにボデ[…]
造船から自動車へ。「ディーゼルエンジン」のいすゞへと進化した訳 明治以降の日本の近代化を牽引したのは、政府が後押しする国策企業。その仕事の中心は、富国強兵の旗印の下で、軍が資金を出すプロジェクトだった[…]
2026年の新型は、例年以上に期待できるクルマが多そう 近年、クルマの発表と発売の関係が、以前とは変化してきた。かつては、発表=発売そのものだったのだが、最近は発表から、実際に売りに出る発売までの期間[…]
車内スマホ充電に「安心」が求められる時代になった 車内でのスマホ充電は、今や特別な装備ではない。ナビ、音楽、通話、決済までを一台で担う以上、走行中に充電できる環境は必須だ。ただし、その一方で「充電しっ[…]












