※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
電気自動車(EV)の開発を行うGLM株式会社(所在地:京都府京都市)は、販売中の軽規格EV「MiMoS」がCEV補助金の対象車両となったことを発表しました。
CEV補助金とは、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、環境性能に優れ災害時にも非常用電源として外部給電(*1)可能な車両について、需要創出及び車両価格の低減を促すことを目的として国から交付されるもので、この目的に沿って経済産業省から交付されるものです。対象となる車両は「CEV(Clean Energy Vehicle)」と呼ばれるもので、有害物質の排出量を削減でき環境へ配慮されている電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド自動車(PHV・PHEV)、燃料電池自動車(FCV)、などがその対象となります。補助金額は車両によって異なりますが、今回弊社取扱のMiMoSにおいては1台あたり34.4万円の交付が受けられることとなりました。これにより車両購入価格が大幅に安価に抑えられ、社有車やシェアリングなど複数台数購入されることでのメリットが大変大きくなります。
ご購入に際しての補助金申請などについて、詳しくはお問い合わせください。
*1)外部給電:
車の駆動用バッテリーから電気を取り出し電化製品などが使用できる仕組み。MiMoSの外部給電は100V AC電源/最大出力1,500W。災害時やアウトドアなど様々なシーンでスマートフォンなど通信機器の充電はもちろん、コーヒーメーカーやホットプレートなど消費電力の大きい電化製品もご利用いただけます。ACコンセント2口完備。


【軽自動車規格コンパクトEV「MiMoS」】
車両本体価格:¥1,940,000-
(補助金適用前・税別)
—– 「MiMoS」の詳しい情報はこちら —–

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