※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
~幅広い車種に取付可能なオールインワン車載器「NP1」の体験会を実施~
2024年2月13日
報 道 資 料
パイオニア株式会社
パイオニアは、2024年2月17日(土)から18日(日)の2日間、パシフィコ横浜で開催されるクラシックモーターショー「ノスタルジック2デイズ2024」に出展。“会話するドライビングパートナー”「NP1」を取り付けたデモカーのMAZDA「サバンナRX-7 カブリオレ」を展示し、本機の先進機能が体験いただけます。
「NP1」は、次世代通信型ドライブレコーダー、スマート音声ナビ、クルマWi-Fi※1など多彩な機能を搭載し、OTAを通じて地図やサービス・機能を追加・更新するAI搭載通信型オールインワン車載器です。通信機能を活用し、専用スマートフォンアプリ「My NP1」で愛車の状況をリアルタイムに確認できるセキュリティ監視機能も備えています。また、フロントガラスに取り付けるシンプルな設計のため、“車内の雰囲気を壊さずにネットワークを活用した最新機能を利用したい”、“カーナビを取り付けられる場所がない”、“オープンカーの後方録画に対応したドライブレコーダーを取り付けたい”、といったクラシックカーオーナーならではのニーズにもお応えします。

【ノスタルジック2デイズ2023の様子】
【ノスタルジック2デイズ 2024】
開催日 : 2024年2月17日(土)~18日(日)
時間 : 10:00~17:00(両日とも最終入場は16:30)
会場 : パシフィコ横浜 展示ホール (パイオニアブース D09)
入場料 : 当日券 3,000円(500円金券付き・税込) 前売券 2,700円(500円金券付き・税込)
※小学生以下無料
主催 : 株式会社芸文社 Nostalgic 2days事務局
公式サイト : https://nos2days.com/pc/
<「NP1」について>
“会話するドライビングパートナー”「NP1」は、次世代通信型ドライブレコーダー、スマート音声ナビ、クルマWi-Fi※1など多彩な機能を搭載し、運転中のあらゆる場面で会話を通してドライバーをサポートする世界初※2のAI搭載通信型オールインワン車載器です。ドライブレコーダー機能では、運転中や駐車中※3に衝撃を検知した時や、声・手動操作で録画を行う際には、SDカードの常時録画に加えてクラウドにも保存するため、もしもの瞬間も録り逃がす心配がありません。クラウドに保存されると、スマートフォンに通知を行うので、いつでも、どこでも映像を確認できます。また本機は、サービスや機能の追加・更新を「通信」で行うことで購入後も継続的にユーザーの使い勝手や体験が向上していくのが特長です。

「NP1」 商品サイト : https://jpn.pioneer/ja/np1/?ad=pr
「NP1」 公式オンラインショップ : https://shop.pioneer.jp/np1.html
・アップデートに関する詳細情報は、「NP1」公式noteで発信しています。
URL: https://note.com/np1
※1 クルマWi-Fiのご利用には、docomo in Car Connect(有料)の申込みが必要です。
※2 ドライビングパーソナル音声AIを搭載したコネクテッドデバイスとして、ESP総研調べ
(2022年3~4月実施のカーエレクトロニクス製品に関する市場調査)
※3 別売の駐車監視用電源ケーブル「NP-BD001」が必要です。
* 「My NP1」は、パイオニア株式会社の登録商標です。
* Wi-Fiは、Wi-Fi Allianceの商標です。
* 他のすべての商標は、それぞれの所有者の所有物です。
人気記事ランキング(全体)
一見ナゾすぎる形状…でも“使い道を知った瞬間に評価が変わる” カーグッズを探していると、時折「これは一体何に使うのか」と戸惑うような形状のアイテムに出会うことがある。このドアステップもまさにその典型で[…]
車内の“上着問題”を解決。ヘッドレスト活用ハンガーを試す 春の暖かさを感じるようになったが、朝晩や風の強い日はまだまだ肌寒さを感じる。そこで上着を羽織ってみるものの、いざ運転となると上着は脱ぎたくなる[…]
カーチャージャーの理想のカタチを具現化 カーチャージャーは少人数で乗ることが多い社用車やレンタカー、カーシェアリングなら充電できれば十分というのはわかる。でも自家用車となると話しは別だ。 家族で乗るこ[…]
ディーゼル廃止も「この価格なら納得」と思わせるコスパの良さ CX-5は、初代登場から約13年で世界累計450万台以上を販売する、マツダのビッグセラーモデル。長らくマツダの屋台骨を支えてきた現行モデルが[…]
1970年代当時の日本車のデザインは、まだまだ先達に教えを請う立場だった 今でこそ、世界的に見ても日本の自動車メーカーの技術はトップレベルだということは誰もが認めるところだと思いますが、今から50年以[…]
最新の投稿記事(全体)
車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推し進めている「RVパーク」とは「より安全・安心・快適なくるま旅」をキャンピングカーなどで自動車旅行を楽しんでいるユーザー[…]
11.4インチ Honda CONNECTナビ (STEP WGNへの装着イメージ) 11.4インチ+8インチ3タイプの全4モデル構成 今回の新ラインアップは、11.4インチ1タイプと8インチ3タイプ[…]
マツダのクルマづくりを体験する『編集者マツダ体験会』 山口県防府市にあるマツダの防府工場。マツダが広島県外に初めて建てた生産拠点だ。過去にはアテンザやアクセラを生産していた防府工場は現在、MAZDA2[…]
4地域の農家が参加、約1年間の本格実証 スズキ株式会社は2026年2月より、軽トラック「キャリイ」をベースにしたBEV軽トラックの実証実験を開始した。協力農家は静岡県浜松市、静岡県湖西市、愛知県豊川市[…]
520万円から狙える「フラッグシップ」という衝撃 「クラウン」といえば、保守的な高級セダンの代名詞だったが、現行世代のクラウンはそのイメージから脱却。最新シャシーとパワートレーンを武器に、エモーショナ[…]













