
月刊自家用車9月号(7/26発売)では、なんと言っても4代目アルファード・ヴェルファイア大研究。高級サルーンとしてどのように進化してきたのか?新旧モデル比較により徹底解説する。また、世界中で愛され続ける偉大なオフローダーブランド”ジープ”の小特集も見逃せない。ラングラーやグランドチェロキーなどロングセラーモデルから、スモールSUVとして人気のレネゲードなどを紹介する。その他、2023 細心カーナビ大全やX氏の値引き情報など、企画盛り沢山で絶賛発売中。
●文:月刊自家用車編集部
新型アルファード/ヴェルファイア大研究
ミニバン界のビッグネーム「アルファード&ヴェルファイア」が待望のフルモデルチェンジ。従来以上にプレミアムキャラを追求した新型は、これまでの高級車のあり方を変えていきそうな見逃せない1台だ。
国産300万円台SUV、達人の選択
増殖が止まらないSUV。ありとあらゆるモデルがある中で、車両本体価格300万円台は汎用性に優れたモデルが揃うボリュームゾーンで、国産だけでも18車種121グレードもの選択がある。今回は月刊自家用車本誌レギュラー執筆陣がそれぞれの視点で5台をセレクト。複数の支持を集めたモデルに注目するもよし、自分の視点に近い選者の意見を重視するもよし。SUV選びの一助になれば幸いだ。
今狙うならこいつで決まり! SUBARU・ベストバイ
最新設計のSGP世代に切り替わったことで、より高い完成度を手に入れたスバルのモデルたち。国内向けのラインナップは合計8モデル(OEM車を除く)とかなり少ないが、そのいずれもが唯一無二の魅力を持っている精鋭が揃う。ここでは今購入できるスバル車の中から、オススメしたくなる魅力を持つ3モデルをクローズアップ。これからの新車選びの参考にしてみて欲しい。
お気に入りの1台が必ず見つかる! 最新カーナビ大全!「市販ナビを推す訳」
新車はもちろんのこと、お気に入りの愛車にもピタリと合う、高性能でコスパ抜群のモデルが市販カーナビには驚くほどたくさん揃っている。”カーナビ=純正が当たり前”なんて思っている人にこそ、最新市販カーナビの魅力を伝える。
月刊自家用車9月号 目次
今月号の目次から、気になる記事を見つけてみよう。
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