欧州で公開されたCX-80は、フロントエンジン、リヤドライブの縦置き型プラットフォームを採用するミッドサイズSUV。設計的には国内でも発売済みのCX-60のロングストレッチ仕様というよりも、北米で発売しているフラッグシップモデル「CX-90」のボディ幅を縮めたナローモデルという考え方が近い。国内では昨年末に生産が終了した3列シートSUV、CX-8の後継としても期待されている。全長☓全幅☓全高は4995☓1890☓1710mm。ホイールベースは3120mm。
最近の投稿
- 【試乗&解説】航続距離は衝撃の最大906km! BMW新型「iX3」は、BEV時代の新たなプレミアムを定義する
- 【韓国現地取材】世界3位ヒョンデグループ「キア」を訪問。新型EVバン「PV5」を生み出す先進技術に驚いた
- 「えっ…54年前とは思えない」 美しいデザインが印象的なトヨタの名車。今も色褪せない初代のカローラ クーペを紹介
- ヘビー級SUVなのに、パワーウェイトレシオは「3.0」。 史上最強のウルス「ペルフォルマンテ」誕生。飽くなき速さへの執念が解き放つ、812馬力PHEVの全貌
- 3~6人乗り対応、812cc・3気筒で907kg牽引! カワサキの“働くオフロード四輪”「MULE PRO-FXT 820」11月発売、価格は278万3000円
























