【スズキ 2代目アルト】
対抗するようにスズキは1983年、同社初のターボモデルをセルボに設定。1984年には2代目アルトが登場、1985年に軽自動車として初めて3気筒550ccEPIインタークーラーターボエンジンを搭載したアルトターボを追加。1986年には軽自動車唯一となる550ccDOHCエンジンを搭載したツインカム12RSを設定。
対抗するようにスズキは1983年、同社初のターボモデルをセルボに設定。1984年には2代目アルトが登場、1985年に軽自動車として初めて3気筒550ccEPIインタークーラーターボエンジンを搭載したアルトターボを追加。1986年には軽自動車唯一となる550ccDOHCエンジンを搭載したツインカム12RSを設定。