[画像 No.9/9] 「じゃじゃ馬」と呼ばれた「オートザム・AZ-1」は、走りもデザインも、全部が規格外。楽しい時代を駆け抜けた偉大なクルマだった│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.8/9]「じゃじゃ馬」と呼ばれた「オートザム・AZ-1」は、走りもデザインも、全部が規格外。楽しい時代を駆け抜けた偉大なクルマだった

|「じゃじゃ馬」と呼ばれた「オートザム・AZ-1」は、走りもデザインも、全部が規格外。楽しい時代を駆け抜けた偉大なクルマだった
1993年にマツダ・AZ-1のOEMモデルとして、スズキから「CARA(キャラ)」が販売されている。AZ-1との主な違いは、スズキのエンブレムと、フロントバンパーに組み込まれたフォグランプなど。総生産台数は500台強と、AZ-1以上に希少なモデルになっている。