※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
折りたたみ傘のように開くだけでかんたん設置
小型家電・生活雑貨の製造・卸販売を行うスリーアールソリューション株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:今村 陽一(スリーアールグループ))は、2023年3月に、自動車用 柄を曲げられる「折りたたみ傘型サンシェード(3R-KSA03/3R-KSA04)」の予約販売を開始しました。折りたたみ傘のように開くだけでかんたんに設置ができる上に、柄が曲がるのでダッシュボードを傷つけません。
※現時点で法人・卸売限定の販売となります
商品ページ:https://3rrr-btob.jp/archives/items/3r-ksa0304

- たったの3秒で設置。柄が曲がるので、ダッシュボードを傷つけません
使用方法は折りたたみ傘と同じ。サッと開いて設置するだけで安定 します。
吸盤を張り付ける必要はなく、かんたんです。

- バックミラーに干渉しない
上部にⅤ字のカット入りで、隙間なく車内をガードできます。 ドライブレコーダー設置車 にもおすすめです。

- 選べる2サイズであらゆる車種に対応
【小サイズ】(3R-KSA03)と【大サイズ】(3R-KSA04)の2種類を用意しているので、乗用車~大型車まで幅広い車種に対応 しています。

- 主な仕様

製品名:自動車用 傘型サンシェード
型番/JAN:【小】3R-KSA03BK / 4549462029366 【大】3R-KSA04BK / 4549462029373
使用時サイズ:【小】約800×1400mm 【大】約820×1480mm
収納時サイズ:【小・大】約330×70mm
重量:【小】約370g 【大】約360g
骨組み材質:グラスファイバー
付属品:収納袋
保証期間:ご購入日から7日間
商品ページ:https://3rrr-btob.jp/archives/items/3r-ksa0304
参考販売価格:2,480円(税別)

- 構成・オプション
・自動車用 傘型サンシェード 本体
・収納袋

- 商品についてのお問い合わせ / サンプルの無料貸し出しはこちらから
卸価格や納期などについてはお問い合わせください。サンプルの無料貸し出しもございます。
【お電話でのお問い合わせ】
092-260-3030
【専用フォームでのお問い合わせ】
https://3rrr-btob.jp/contact/?kataban_toiawase=3R-KSA03/3R-KSA04
- 【スリーアールグループ】
福岡の総合商社であるスリーアールグループは「あしたの欲しいを実現し、社会を元気にする」を理念とし、スリーアール株式会社を始めとする7社で構成されています。主に測定器・小型家電・防疫製品などの企画・販売を手がけおり、東京と中国に拠点を構えて販売力と商品企画力を強化してきました。世の中のトレンドに独自のアイディアを加えた、「気の利いた」商品の企画を得意とするグループです。
- 【スリーアールソリューション株式会社 会社概要】
社名 :スリーアールソリューション株式会社
本社 :〒812-0008 福岡県福岡市博多区東光二丁目8-30 高光第一ビル2階
設立 :2016年4月
代表者 :代表取締役社長 今村 陽一
資本金 :1,000万円
従業員数 :27名
事業内容 :デジタル顕微鏡・工業用内視鏡・パソコン周辺機器・美容機器・医療機器・防疫製品・日用品の輸出入及び製造、開発、企画、提案、販売
自社特許商品の製造、販売
OEM、ODM
URL :https://3rrr.co.jp/
代表TEL :092-260-3030
代表FAX :092-441-4077
- 【スリーアールグループ 概要】
グループ会社:スリーアール株式会社
スリーアールソリューション株式会社
スリーアールソフトウェア株式会社
スリーアールエナジー株式会社
クレイオス株式会社
株式会社SACDOTNET
スリーアールインベストメント株式会社
本社 :〒812-0008 福岡県福岡市博多区東光2-8-30 高光第一ビル2階
設立 :2001年5月24日
代表者 :代表取締役社長 今村 陽一
資本金 :4,200万円(グループ)
従業員数 :123名(グループ)
事業内容 :パソコン・スマホ周辺デジタル機器、小型家電、デジタル顕微鏡・内視鏡、防疫製品の製造・国内外への小売・卸売
再生可能エネルギーシステムの仲介
ソフトウェアの開発
eスポーツ事業
日中間ビジネスマッチング
よく読まれている記事
様々な電子デバイスを利用する現代において、充電場所を確保することの重要性がさらに高まっていると言えるだろう。特に、車内において複数の充電ポートを確保しておきたいと考えるドライバーも少なくないはず。そこ[…]
「軽キャンパー=割り切りの乗り物」──そんな先入観を、静かに裏切ってくる一台がある。見た目はあくまで日常、だが扉を開けた瞬間、その印象は一変する。車中泊はもちろん、仕事にも遊びにも自然に溶け込み、使い[…]
ひとりで気ままに走り、気に入った場所でクルマを止める。そんな自由な旅に憧れたことがあるなら、N-VANをベースに仕立てられた「N-VAN コンポ」は強く刺さる一台だ。軽バンならではの扱いやすさと、秘密[…]
2026年も新型の当たり年になりそう。なかでも売れ線のコンパクトSUVのマーケットに大きな影響を与えそうなのが、日産の新型キックスだ。 国内導入が遅れている状況だが、待たされるだけの魅力あり 新型キッ[…]
マツダの戦略モデルゆえに「売れる」ことが宿命づけられているCX-5。まもなく登場する新型は、目の肥えたユーザーにどう映るのか? 注目ポイントをお教えしよう。 全長115mm延長がもたらす「CX-5史上[…]








