※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:伊藤秀伸)は、2023年3月25日より『GENROQ(ゲンロク) 2023年5月号』を発売いたします。今号のテーマは今をときめく「EXTREME SUV」特集。

GENROQ(ゲンロク)2023年5月号
3月25日発売
本誌カラー184ページ
小冊子付録:BENTLEY Mulliner Derivative
特別定価1200円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=12745
今をときめく「EXTREME SUV」特集。
ランボルギーニ新型V12ハイブリッド詳報。
スーパースポーツの刹那を写真家・小林邦寿が切り取るグラビア連載。
言いたい放題、清水和夫×渡辺敏史。

一時的なブームと思われがちなSUVは、最早ブームを超えて新たなカテゴリーとして定着した。中でもSUVの頂点に立つスーパーSUVは各プレミアムブランド百花繚乱の時代となっている。スーパースポーツと遜色ない実力を誇る最新スーパーSUVをピックアップしよう。

フェラーリの歴史の中で初の4ドアモデルなるのがプロサングエだ。SUVとはいえ、そこはフェラーリ。1589mmという低い全高や12気筒NAエンジンをフロントミッドシップに、8速DCTをリヤアクするに搭載するトランスアクスルレイアウトを採用している。そんなスーパーSUVの走りをイタリアで試してきた。

スーパースポーツ系SUVの先駆けでもあるランボルギーニ・ウルスがマイナーチェンジ。新たに最強グレードである「ペルフォマンテ」とスポーティな「S」がラインナップに加わった。箱根路で2台のウルスをテストする。

「地中海の北東風」を意味するモデル名を冠されたマセラティの最新SUVがグレカーレGTだ。マッシブかエレガントなデザインとトルキーなエンジンは流石はマセラティ。ポルシェ・マカンの最大のライバルとなるであろうプレミアムSUVの試乗記をお届け。

春が訪れる前に日米英のタフネスSUV3モデル(トヨタ・ランドクルーザーGRスポーツ/ジープ・ラングラー/ランドローバー・レンジローバー)を駆って豪雪地帯でのテストを敢行。タフネスSUVの雪上性能をテストしてきた。

GENROQ誌でもお馴染みの写真家・小林邦寿がスーパースポーツの刹那を切り取るグラビア連載。5月号はマセラティのスーパースポーツである「MC20」をフューチャー。アートの領域とも言えるフォトジェニックな写真をお楽しみください。
GENROQ(ゲンロク)2023年5月号
3月25日発売
本誌カラー184ページ
小冊子付録:BENTLEY Mulliner Derivative
特別定価1200円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=12745
■株式会社三栄について
三栄は70年以上の歴史の中で自動車、レース関連の雑誌を中心に刊行を続け、その活動のなかで蓄えられた様々なリソースや業界内外との多様なネットワーク、専門性の高い知識とアーカイブを武器に、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに裾野を広げてきました。雑誌やイベント等を通じて、ブランド力を高め、ウェブや映像でもコンテンツを大きく展開しています。
代表取締役:伊藤秀伸
創業:昭和22年10月
設立:昭和27年9月17日
資本金:9,800万円
従業員:141名
〒163-1126
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー26F
三栄公式ウェブ:https://san-ei-corp.co.jp/
2023年3月25日
株式会社三栄
よく読まれている記事
様々な電子デバイスを利用する現代において、充電場所を確保することの重要性がさらに高まっていると言えるだろう。特に、車内において複数の充電ポートを確保しておきたいと考えるドライバーも少なくないはず。そこ[…]
「軽キャンパー=割り切りの乗り物」──そんな先入観を、静かに裏切ってくる一台がある。見た目はあくまで日常、だが扉を開けた瞬間、その印象は一変する。車中泊はもちろん、仕事にも遊びにも自然に溶け込み、使い[…]
ひとりで気ままに走り、気に入った場所でクルマを止める。そんな自由な旅に憧れたことがあるなら、N-VANをベースに仕立てられた「N-VAN コンポ」は強く刺さる一台だ。軽バンならではの扱いやすさと、秘密[…]
2026年も新型の当たり年になりそう。なかでも売れ線のコンパクトSUVのマーケットに大きな影響を与えそうなのが、日産の新型キックスだ。 国内導入が遅れている状況だが、待たされるだけの魅力あり 新型キッ[…]
マツダの戦略モデルゆえに「売れる」ことが宿命づけられているCX-5。まもなく登場する新型は、目の肥えたユーザーにどう映るのか? 注目ポイントをお教えしよう。 全長115mm延長がもたらす「CX-5史上[…]








