※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
⼦どものワクワクをトヨタとマクドナルドが応援します
トヨタ⾃動⾞株式会社(以下:トヨタ)は 4⽉14⽇(⾦)ハイラックスとマクドナルド ハッピーセットのコラボレーションムービー「Driving Happy World」を公開しました。

4⽉14⽇(⾦)より、トヨタ ハイラックスがマクドナルド ハッピーセット「トミカ」第 1 弾のラインナップとして登場します。⼦どもたちに身近な「マクドナルド」の商品を通して、「クルマってたのしそうだな、かっこいいな」と思ってもらえるきっかけを作りたい。そんな思いから今回のコラボムービーが生まれました。
ハンバーガーやポテトが現れるファンタジーな世界の中で、カッコよく、そしてダイナミックに走るハイラックスが子どもたちにワクドキ体験をご提供します。
今回動画に登場するトヨタ ハイラックスは、国内では唯一のピックアップトラックとして、2017年に日本市場へ再投入。1968年の初代モデルの登場から50年以上にわたる歴史を築く、世界中の過酷な環境下で働くクルマです。ビジネスユースのお客様をはじめ、個性的なスタイルを求める若年層など、多くのお客様にご愛顧いただいています。

(photo左:Z。ボディカラーはオキサイドブロンズメタリック〈6X1〉。 /右:Z“GR SPORT”。ボディカラーはスーパーホワイトⅡ〈040〉。)
- 動画概要
・タイトル:「Driving Happy World」
・公開⽇:2023年4⽉14⽇(⾦)
・公開先:トヨタYouTubeショールーム https://youtu.be/d4uW2EYMX_8
- 「Driving Happy World」ストーリー
マクドナルドの店内、ハッピーセットのおもちゃ「トヨタ ハイラックス」で遊ぶ男の⼦のシーンから動画は始まります。男の⼦が夢中になって食事をしていると、「ハイラックス」がひとりでにテーブルの上から動き出し、マクドナルドのパッケージでできた街を抜け、森に⼊っていきます。遠くにはハンバーガーの⼭が見え、マックシェイク®の川が流れています。丸太橋を渡り、ゴツゴツとした岩が転がっている⼭道をも悠々と走り抜けるハイラックス。夜になり、ヒョウが降ってきました。雷が鳴ると、暗くなった夜道に巨⼤なマックフライポテト®の像が現れます。降り注ぐヒョウはマックフライポテト®の塩だったようです。そこからネオンサインが輝く道を抜け、ソフトツイスト®の⼭を⼒強く登っていきます。頂上に到達すると、⼀気に⼤ジャンプ。ドラゴンと⼀緒に宇宙空間まで飛び上がると、⽉に建つマクドナルドのドライブスルーの列に並びます。⼤容量の荷台には商品が乗せられ、再び飛び出したハイラックスでしたが、次のカットでは男の⼦の⼿の中に。「マクドナルドの世界を走るハイラックス」は、⾞の中で眠ってしまった男の子が見ていた楽しい夢だったのです。最後のシーンは、その男の⼦の⼿に⼤切そうに握られているハイラックス。このカットで物語は幕を閉じるのでした。
- トヨタ ハイラックス マクドナルドオリジナルバージョン

⼿で転がして遊ぶことができます。 また、サスペンションを搭載しており、⾞体を押すと⾞体が上下に 動きます。荷台のテールゲートは開閉可能です。
※販売期間:2023年4⽉14⽇(⾦)〜 約5週間(予定)
※「トミカ トヨタ ハイラックス」はハッピーセット「トミカ」第1弾ラインナップの一つです。おもちゃは選べません。
※おもちゃは数に限りがあります。
人気記事ランキング(全体)
軽商用EVを本気で成立させるための共同開発という選択 ダイハツ初の量産BEV「e-ハイゼット カーゴ」「e-アトレー」は、ダイハツ単独ではなく、スズキ、トヨタと連携して生み出された点が象徴的だ。軽商用[…]
工具不要、取り付け1分。超お手軽カスタムパーツ 愛車のカスタムと言うと、派手なパーツの装着やプロに作業をお願いする必要があるなどのイメージを持ちがちだが、実は、特別な知識や工具なども必要なく、簡単に装[…]
ノアという日常車を、最初から「泊まれる仕様」に仕立てる発想 ベースとなるのは、扱いやすさと室内空間で定評のあるトヨタ・ノア。その中でもXグレードに限定し、装備の方向性を明確に定めたのがこの車中泊快適パ[…]
モデリスタの新しいデザイン哲学を体現した、最初の市販前提モデル 2024年に「上質」「洗練」「五感に響く機能」へのチャレンジをコンセプトに唱えたモデリスタは、今回のオートサロンでは2台のコンセプトモデ[…]
より強力な盗難防止効果を備えた『バリケード』が再始動 『バリケード ナイトシグナル ハイパー』は、再始動したバリケードシリーズの第1弾として2025年12月にまずはECサイトから発売を開始。強い光で不[…]
最新の投稿記事(全体)
光の加減で表情を変えるボラスコグレイも採用 「レンジローバースポーツ ダイナミック ボラスコエディション」は、「ダイナミック HSE D300」をベースに、最新のシャシー技術を凝縮した「ストーマーハン[…]
LEDヘッドランプを採用。フロントデザインも大幅に変更 今回の改良では、全車に新デザインのLEDヘッドランプを標準装備してエクステリアを一新するとともに、インテリアには視認性に優れたデジタルメーターや[…]
内外装には、ブランドの誇りが刻まれた専用加飾が散りばめられる 今回導入されるトラックエディションは、両モデルとも、機能と安全装備が充実した「Limited」グレードをベースモデルに、エクステリアにボデ[…]
造船から自動車へ。「ディーゼルエンジン」のいすゞへと進化した訳 明治以降の日本の近代化を牽引したのは、政府が後押しする国策企業。その仕事の中心は、富国強兵の旗印の下で、軍が資金を出すプロジェクトだった[…]
2026年の新型は、例年以上に期待できるクルマが多そう 近年、クルマの発表と発売の関係が、以前とは変化してきた。かつては、発表=発売そのものだったのだが、最近は発表から、実際に売りに出る発売までの期間[…]













