※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
先行注文は本日から

新しいModel 3は、空力性能を最大化するエクステリアデザインや、車内を包み込むようなラップアラウンドインテリアなど、多岐にわたる改良が行われ、一充電あたりの航続距離はModel 3 ロングレンジでは、629km(WLTP値)と向上し、今まで以上に高効率な電気自動車を実現しました。
その他、インテリアはテスラのフラッグシップセダンModel Sと同様にストークレスデザインとなり、前席シートベンチレーション、後部座席用8インチタッチスクリーンなど、Model 3はこれまで以上に快適な車内空間を提供します。
ラインナップと価格
Model 3 RWD (後輪駆動) : 5,613,000円(消費税込)
Model 3 ロングレンジ (デュアルモーターAWD): 6,519,000円(消費税込)
https://www.tesla.com/ja_jp/model3
※価格は変動します。最新の販売価格はウェブサイトをご確認ください。
※日本WLTCモード値は国土交通省認可取得後に発表します。
※納車は2023年12月〜2024年3月を予定です。
主なスペックイメージ
Model 3 RWD 513km(WLTP) 201km/h(最高速度) 6.1秒(0-100km/h)
Model 3 ロングレンジ 629km(WLTP) 201km/h(最高速度) 4.4秒(0-100km/h)








https://prtimes.jp/a/?f=d38481-27-472c2e795429a6e0c1a76125eca85910.pdf
人気記事ランキング(全体)
キャッシュレス時代だからこそ「小銭だけ」を持ち歩く 今回、インプレするグッズとして選んだのは、ザ・ノース・フェイスの「ランブルコインワレット」だ。カラーは2色が用意されている。明るいフォールンロックと[…]
2026年8月 SUVランキングTOP5 2026年8月のSUVランキングでは、「ロッキー/ライズ/レックス」が1万958台で首位。トヨタ「ヤリス クロス」が5150台で2位、トヨタ「RAV4」が44[…]
雨の日に意外と困る「ドアミラーの水滴」 雨天時の運転では、フロントガラスならワイパーで視界を確保できる。サイドウインドウも、走行中であれば風によってある程度水滴が流れ、どうしても見えにくければ窓を一度[…]
制約という「逆境」から生まれた世界初のミッドシップオープン、ホンダ・ビート 日本人というのは、制約があってこそ創意工夫の実力を発揮する民族なのかもしれない。狭い国土に人がひしめき、多くが山岳地で耕作面[…]
デートカー全盛期に現れた、美しきスペシャリティクーペ 5代目となる日産 シルビア(S13型)が発売されたのは1988年5月。日本がバブル景気へと突き進み、若者のライフスタイルが華やかさを増していた時代[…]
最新の投稿記事(全体)
各ブランドの「今」を体感! ステージや最新モデル試乗会も実施 「STELLANTIS ALL BRANDS DAY -JAPAN 2026-」では、フランス、イタリア、アメリカという多様な背景を持つ8[…]
0-100km/h加速4.45秒!史上最強トルクを誇る電動ラグジュアリーSUV 新型レンジローバースポーツ エレクトロニックのパワーユニットは、前後に2基の260kWモーターを組み合わせることで、最高[…]
現代的な「モノトーン」で魅せる上質なエクステリア&インテリア 車名の由来となった「スローン・ストリート(Sloane Street)」は、ロンドン屈指の高級ショッピングエリア。本モデルは、伝統的なテイ[…]
BMWとMINIの計21車種が対象 今回のリコール対象車は、BMWが12車種、MINIが9車種の計21車種。 BMWは『X1 sDrive18i』『X1 xDrive20i』『X1 xDrive20d[…]
ステアリングフィーリングと乗り心地を熟成。より深まった走りの質感 今回の改良においてレクサスが追求したのは、ブランドの走りの味である「Lexus Driving Signature」のさらなる進化だ。[…]












