※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
「エニカ」との連携で維持費を軽減し、気軽にEVの所有が可能に
株式会社DeNA SOMPO Carlife(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:水沼 義尚)が提供するカーリース※1「SOMPOで乗ーる」( https://sompo-de-noru.jp/ )は、Hyundai Mobility Japan株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、代表取締役社長:趙源祥、以下Hyundai)が11月1日に販売開始する新型電気自動車「KONA(コナ)」の取り扱いを開始しました。カーリースで「KONA」を取り扱うのは、「SOMPOで乗ーる」が日本初となります。

今年3月にグローバル公開された「KONA」は、未来志向のデザインと広い室内、優れたドライビングパフォーマンスを発揮するコンパクトSUVです。新世代のEVライフを提供するHyundaiが日本で発売する2車種目の電気自動車です。
■定額払いのカーリースでサステナブルなEVを普及
「SOMPOで乗ーる」はクルマの購入・維持費など必要な費用から、契約期間満了時における設定残存価格(リース期間満了時の予想車両価格(残価))を差し引き、月々定額でお支払いいただくシステムです。定額のお支払いには、クルマ代、税金、車検代、メンテナンス代、保険料※2などが全て含まれているため、EVでも定額払いで、安心して利用することができます。誰でも気軽にサステナブルなクルマの利用が可能になり、社会全体のカーボンニュートラルへの貢献が可能となります。
■カーシェアサービス「エニカ(Anyca)」との連携で、EVでも所有しやすく
「SOMPOで乗ーる」は、グループ会社の株式会社DeNA SOMPO Mobilityが運営するカーシェアサービス「エニカ(Anyca)」でオーナーとして個人間カーシェアを可能としており、「エニカ」を利用することで月々の維持費を更におトクにすることができるサービスとして、好評をいただいております。東京23区内のシェア回数上位100車種のクルマの月間シェア受取金額の平均は約29,000円※3となっており、EVでも無理なく利用することができます。
※1 マイカーリースサービスです。リースの契約期間は3年・5年・7年・9年があります。月々お支払いいただく金額が変動する場合がございます。また、契約は別途当社の指定するリース会社との契約になります。 詳細はリース会社の約款をご確認ください。
※2 フルメンテプランの場合となります。自動車保険に関しては、お客さまのご希望で月々の料金に含まないことも可能です。
※3 月間シェア受取金額の平均算出方法:シェア回数ランキング上位100車種の中で、東京23区内を主要な受け渡し場所に設定しているクルマで、月に1回以上のシェアがあるクルマの月間シェア受取金額の平均値(百の位を四捨五入。2022年データ)
■「SOMPOで乗ーる」とは
DeNA SOMPO Carlifeが運営する『SOMPOで乗ーる』は、 SOMPOホールディングスとDeNAの強みを活かしたクルマ定額サービスです。 車検、保険料などもコミコミというシンプルな料金設定と、 SOMPOホールディングスならではの安心・安全をプラスして、 “アタラシイ”クルマのある暮らしをお届けします。 さらに、カーシェアサービス「エニカ(Anyca)」に登録が可能です。「エニカ」を通じて維持費を軽減することで、ワンランク上のクルマを持てるチャンスが広がります。
人気記事ランキング(全体)
雨の日に意外と困る「ドアミラーの水滴」 雨天時の運転では、フロントガラスならワイパーで視界を確保できる。サイドウインドウも、走行中であれば風によってある程度水滴が流れ、どうしても見えにくければ窓を一度[…]
ブレーキを踏ませない! クルマを物理的に動かせなくする盗難対策 リレーアタックやCANインベーダーなど、自動車盗難の手口が巧妙化するなかで、改めて注目したいのが物理的な盗難対策である。 カーメイトが2[…]
大人2人がゆったり横になれる、広々フラットベッドが嬉しい このモデルを手掛けるのは、島根県のビルダー「スマイルファクトリー」。エブリイをベースとした多種多様なバンコンを得意とする専門店で、地元中国地方[…]
2026年8月 スポーツカーランキングTOP5 2026年8月のスポーツカーランキングでは、ロードスターが938台で首位。コペンが601台で2位、シビック タイプRが551台で3位と続く。 4位はトヨ[…]
手のひらサイズのコンパクト設計。配線不要でポン付け完了 どうしても必要というわけではないが、なぜか惹かれるガジェットがある。今回紹介するコンパクトな後付けディスプレイもそのひとつだ。 現在のクルマには[…]
最新の投稿記事(全体)
スズキが軽乗用EV「e SKY」向けに、環境に配慮した純正アクセサリー「モノマテリアル・フロアマット」を発表した。発売日は11月16日で、価格は税込2万8600円。永大化工(株)との共同開発によるもの[…]
毎日を彩るスポーティテイスト「MILD SPORTY」 「MILD SPORTY(マイルドスポーティ)」は、ピンクとブルーのアクセントカラーを効果的に配し、軽快な走りの楽しさを表現したパッケージ。 「[…]
「共感型AI」の研究成果が気になるところだ マツダが10月13日から幕張メッセで開催されるビジネスイベント「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2026」に参画する。他企業や研究機[…]
新型エルグランド、受注1万台突破! 購入者の中心は40~50代 新型エルグランドの累計受注台数は、10月4日時点で1万300台となり、1万台を突破した。では、実際にどのようなユーザーが新型エルグランド[…]
時代を超えてアップデート!令和の「のってカンガルー」とは? デジタル化が進む昨今、クルマ探しのスタイルも大きく様変わりした。WEBやSNSで膨大なスペック比較や口コミを手軽に調べられるようになった反面[…]












