※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
カレント自動車株式会社(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役:江頭大介)が運営するキャンピングカー専門店「ガレージカレントCamp」(神奈川県横浜市港北区)を、神奈川県横浜市青葉区に移転オープンいたします。

新店舗オープンを記念し、2024年2月14日(水)までに店頭でご成約いただいた方を対象に20万円値引きとなるキャンペーンを実施いたします。また、オートローンをご利用のお客様は、2024年3月31日(日)までの期間にご成約いただいた場合、特別低金利1.9%をご利用いただける「超低金利キャンペーン」を実施いたします。
- 移転後店舗情報
住所:神奈川県横浜市青葉区荏子田3-12-1
営業時間:9:30〜18:00
定休日:毎週月曜・火曜日※完全予約制
TEL:045-901-1121
FAX:045-901-1131
メールアドレス:camp@currentmotor.co.jp
公式サイト:https://camp.garagecurrent.com/
- アクセス
お車でお越しのお客様:東名高速道路E1 横浜青葉ICより約10分
展示場につきましたらお電話下さい。駐車場をご案内致します。
公共交通機関でお越しのお客様:東急田園都市線「あざみ野」駅より、すすき野団地または虹ヶ丘営業所行バスにご乗車いただき、「あざみ野ガーデンズ」にて下車(約7分)

- 新店舗オープンキャンペーン詳細


<新店舗オープン記念!20万円値引きキャンペーン>
・2024年2月14日(水)までにご成約された方
・ガレージカレントCampにご来店された方
・キャンペーン期間は2024年1月24日(水)〜2024年2月14日(水)となります
<新店舗オープン記念!超低金利キャンペーン>
・2024年3月31日(日)までにご成約された方
・ガレージカレントCampにご来店された方
・キャンペーン期間は2024年1月24日(水)〜2024年3月31日(日)となります
- ガレージカレントCampとは
ガレージカレントCampでは、取扱いの難しいクルマを長年扱ってきた経験から培ったそのノウハウを活かし、買取〜ユーザー直販だからこそ実現できるリーズナブルな価格でキャンピングカーを提供しております。取扱いの難しいクルマを扱ってきた当社だからこそ、厳選した高品質のキャンピングカーを短い納期で納車できることが強みです。キャンピングカーをもっと身近な存在に感じていただけるよう、安心して快適にお乗りいただける最高の一台をこれからもお届けしてまいります。
- こだわりのクルマ選び
私たちが評価するのは見た目だけがきれいな人気のクルマではありません。1オーナー、2オーナー、無事故、低走行、記録簿ありはもちろんのこと前オーナーの愛情まで感じ取り、こだわりの仕入れを目指しております。また、健全な中古車の流通のため修復歴、走行距離の表示には、第三者機関と提携し二重・三重で徹底した品質管理を行っております。どのクルマを選んでいただいてもご安心いただけるラインナップを実現しました。
キャンピングカーならではの多彩な装備も含め、あらゆる情報を確認する「鑑定」によってキャンピングカーの高価買取も自社で行なっております。
◆ガレージカレントCamp買取:https://camp.garagecurrent.com/kaitori/
- 中古車の価値向上を目指して
私たちはクルマを販売するだけではありません。クルマの歴史において価値のある工業製品を自社工場にて納得いくまで整備しております。さらに時流に合わせたレストアやカスタムも施し、より価値を高めた一点物としてオーナー様のもとにお届けいたします。なによりも私たちが目指しているのはお客様にクルマを通じて希望に満ちた生活を提供し、「ガレージカレントで購入してよかった!」と喜んでいただけることです。
- カレント自動車とは
カレント自動車株式会社は「カーテックで自動車再生メーカーへ」というビジョンを掲げ、価値ある中古車を修理修復して価値を上げて、市場に再流通させる事業をおこなっております。当社は2000年から自動車アフターマーケット業界において取扱いの難しいクルマに特化して、周辺事業を多角的に展開してきました。買取〜パーツ供給〜修理〜販売(卸し/小売)まで全て自社内で完結できることが強みです。どんどん新車を買ってどんどん廃車にする、というハイパー消費時代は終わりをつげ、循環型社会に世の中は変わろうとしています。中古車の活用が今後もっと広がり、社会が良くなっていくよう今後も活動してまいります。
◆カレント自動車株式会社:https://www.currentmotor.co.jp/
人気記事ランキング(全体)
一見ナゾすぎる形状…でも“使い道を知った瞬間に評価が変わる” カーグッズを探していると、時折「これは一体何に使うのか」と戸惑うような形状のアイテムに出会うことがある。このドアステップもまさにその典型で[…]
車内の“上着問題”を解決。ヘッドレスト活用ハンガーを試す 春の暖かさを感じるようになったが、朝晩や風の強い日はまだまだ肌寒さを感じる。そこで上着を羽織ってみるものの、いざ運転となると上着は脱ぎたくなる[…]
実は眠っているだけだった“サンバイザーの可能性” サンバイザーはほぼすべての車に備わっているにもかかわらず、その使い道はかなり限定的だ。直射日光を遮る場面以外ではほとんど触れられることがなく、常に上げ[…]
“万能軽四駆”という企画は、一発逆転を目指した弱小メーカーから生まれた クルマの開発には大金がかかる。たった1枚のドアを開発するだけで、そのコストは億単位になるという。いかに自動車メーカーが大企業でも[…]
カーチャージャーの理想のカタチを具現化 カーチャージャーは少人数で乗ることが多い社用車やレンタカー、カーシェアリングなら充電できれば十分というのはわかる。でも自家用車となると話しは別だ。 家族で乗るこ[…]
最新の投稿記事(全体)
車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推し進めている「RVパーク」とは「より安全・安心・快適なくるま旅」をキャンピングカーなどで自動車旅行を楽しんでいるユーザー[…]
11.4インチ Honda CONNECTナビ (STEP WGNへの装着イメージ) 11.4インチ+8インチ3タイプの全4モデル構成 今回の新ラインアップは、11.4インチ1タイプと8インチ3タイプ[…]
マツダのクルマづくりを体験する『編集者マツダ体験会』 山口県防府市にあるマツダの防府工場。マツダが広島県外に初めて建てた生産拠点だ。過去にはアテンザやアクセラを生産していた防府工場は現在、MAZDA2[…]
4地域の農家が参加、約1年間の本格実証 スズキ株式会社は2026年2月より、軽トラック「キャリイ」をベースにしたBEV軽トラックの実証実験を開始した。協力農家は静岡県浜松市、静岡県湖西市、愛知県豊川市[…]
520万円から狙える「フラッグシップ」という衝撃 「クラウン」といえば、保守的な高級セダンの代名詞だったが、現行世代のクラウンはそのイメージから脱却。最新シャシーとパワートレーンを武器に、エモーショナ[…]













