※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。

Hyundai Mobility Japan株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、代表取締役社長:趙源祥、以下Hyundai)は、株式会社オートバックスセブン(本社:東京都江東区、代表取締役 社長:堀井勇吾、以下オートバックスセブン)との協業により、オートバックスセブングループが運営するスーパーオートバックス7店舗にHyundaiのZEV※1の新たな体験拠点となる「Hyundai Corner(ヒョンデ コーナー)」を新設いたしました。
「Hyundai Corner」では、対象となるスーパーオートバックス7店舗の一区画に新たにHyundaiの展示車※2と購入相談スペースを設置し、専門のトレーニングを受けたスタッフがHyundai車両の説明、体感試乗、購入相談、納車などを一貫して対応することができます。また、同店舗はHyundaiの協力整備工場となり、車両の点検整備や保証整備、メンテナンスなどのアフターサービスを実施いたします。
Hyundaiは、オンライン販売とオフラインの顧客体験を組み合わせることでお客様にとって最もスマートで快適な購買体験の提供に取り組んでおり、今後もZEVの体験拠点を全国に拡大予定です。新たにHyundaiのZEVとのタッチポイントとなる「Hyundai Corner」と今後の拡大に是非ご注目ください。
※1:ZEV(Zero Emission Vehicle):走行時に⼆酸化炭素等の排出ガスを出さない電気自動車(EV)や燃料電池自動車(FCEV)の総称
※2:一部店舗を除く
- 「Hyundai Corner」について
Hyundai Cornerは、HyundaiのZEVの新たな体験拠点です。 全国に強力なネットワークを持つパートナーと連携することで、お客様のタッチポイントを拡大していきます。今後も、対象エリアや店舗の拡大を検討予定です。

Hyundai Corner設置店舗

※Hyundai 拠点の詳しくは下記のリンクを参照:https://www.hyundai.com/jp/showroom
※試乗予約:https://www.hyundai.com/jp/purchase/test-drive
Hyundai(ヒョンデ)について
1967年に設立されたHyundai Motor Companyは、世界200ヵ国以上で事業を展開し、12万人以上の従業員を雇用しており、世界中のモビリティに関する現実的な課題に取り組んでいます。ブランドビジョンである「Progress for Humanity」に基づき、Hyundai Motorはスマートモビリティ・ソリューション・プロバイダーへの転換を加速しています。Hyundaiは、革新的なモビリティソリューションを実現するために、ロボティクスやAdvanced Air Mobility(AAM)などの先進技術に投資し、未来のモビリティサービスを導入するためのオープンイノベーションを追求しています。世界の持続可能な未来のために、Hyundai Motorは業界をリードする水素燃料電池と電気自動車技術を搭載したゼロエミッション車を導入するための努力を続けていきます。
Hyundai Motor Companyとその製品に関するより詳しい情報は、以下をご覧ください。
https://www.hyundai.com/worldwide/en
人気記事ランキング(全体)
雨の日に意外と困る「ドアミラーの水滴」 雨天時の運転では、フロントガラスならワイパーで視界を確保できる。サイドウインドウも、走行中であれば風によってある程度水滴が流れ、どうしても見えにくければ窓を一度[…]
イタリアの専門家監修! 自然な一体感と圧倒的な上質感 今回のインテリアガーニッシュは、イタリアの専門家がデザインを監修。室内の上質さと品格を高めるため、細部に至るまで徹底的にこだわり抜かれている。 最[…]
2026年8月 SUVランキングTOP5 2026年8月のSUVランキングでは、「ロッキー/ライズ/レックス」が1万958台で首位。トヨタ「ヤリス クロス」が5150台で2位、トヨタ「RAV4」が44[…]
キャッシュレス時代だからこそ「小銭だけ」を持ち歩く 今回、インプレするグッズとして選んだのは、ザ・ノース・フェイスの「ランブルコインワレット」だ。カラーは2色が用意されている。明るいフォールンロックと[…]
手のひらサイズのコンパクト設計。配線不要でポン付け完了 どうしても必要というわけではないが、なぜか惹かれるガジェットがある。今回紹介するコンパクトな後付けディスプレイもそのひとつだ。 現在のクルマには[…]
最新の投稿記事(全体)
本場フレンチの味を青空の下で!在日フランス大使館総料理長が初参戦 今回発表されたコンテンツ最大の目玉が、在日フランス大使館総料理長を務めるセバスチャン・マルタン氏の初登場だ。これまでカングーのキャンプ[…]
大幅刷新を図ったBYDの基幹モデル「ATTO 3 EX」が登場 2023年1月にBYDの日本市場参入第1弾として導入されて以来、扱いやすいボディサイズとEVならではの走り、充実した先進装備で人気を博し[…]
航続距離は300km以上へ! FCシステム&タンクの刷新でメンテナンス性も向上 2018年に初代モデルが登場した「SORA」だが、今回登場した新型は大きな進化を遂げている。 開発においては、いすゞとト[…]
1990年代のバブル絶頂期を彩った名車2台がレンタル可能に! 新たに仲間入りを果たした1台目の「セラ(1990年式)」は、バブル景気真っ只中の熱量が生んだ奇跡のようなモデルだ。頭上に開放的なガラスが広[…]
JAMAエリアに登場するインフラ協調型自動運転の試験車両。スバルブースで紹介される「価値育成型」モビリティ技術とともに、人と技術、社会インフラがつながる未来のカーライフをアピールする。 購入後もクルマ[…]












