画像(6枚)

ヴェゼル、売れ行き絶好調とのことですが納得の内容でした。背が低くシュッとしたのに室内は広く、スマホで解錠や始動にドア開きチェックができたりとやりたい放題。純正用品も質感細川……たかし、でした
●動画:ウナ丼 ●まとめ:月刊自家用車編集部
ヴェゼルの特徴を少し紹介
まず目を引くのがボディ同色のグリルを採用している点。最低地上高は195mmに設定、先代より10mmアップしている一方、全高は1590mmと20mmも下がっている。ということで、ボディの上下幅が薄くなってシュッとした外観に仕上がっている。
テールライトチェック
左右に一直線でつながるデザインがかっこいいですよね。
シート
アイボリーとグレーのかわいいコンビシート生地はPLaY専用、ホールド感もグッド。
インテリア
外観よりもイメージを変えたと言えるかもしれないフラットできれいな造形。
スマホで操作可能
リモート操作のアプリで、クルマのロック・アンロックやエアコンの操作など色々な操作が可能。
ラゲッジチェック
これだけの開口幅があれば、体長1mのスモールスポッテッド〇〇〇〇をゴロンと横倒しで1頭積めちゃいます。
続きは動画でお楽しみください。
※本記事の内容はオリジナルサイト公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。
※特別な表記がないかぎり、価格情報は消費税込みの価格です。
関連する記事
最新の記事
- 【GT-Rがデスクで蘇える】伝説「BNR32」がワイヤレスマウスになって復活!前作即完売アイテムがパワーアップして登場
- メルセデス・ベンツ、新型「CLA」の特別先行予約を受付開始!洗練されたデザインの4ドアクーペが上陸
- 【カロッツェリア】空間オーディオ「Dolby Atmos」対応機や限定サイバーナビなど、車内エンタメを大進化させる注目アイテムがずらり!
- 「27年前の日産車に8,000万円…」海外からの買い占めで価格が高騰。資金力の差は如実。投機の対象にも。本当のクルマ好きの手には渡りにくい状況も
- 「実家のクルマ、コレだったわ…」80年代に街でよく見かけた国産車5選。トヨタ・日産・ホンダ・マツダ・三菱…活気のあった日本を象徴するモデルを紹介
- 1
- 2










