編集部担当も、数年前にガレージオークションで4年落ちのミニを売却した経験がある。その時に集まってもらったのは4社だったが、名刺の裏に査定金額を書いてもらう方法で、一番高い買い取り店に売却することになった。かかった時間はおおよそ40分ほど。そのときに落札できなかった会社のバイヤーに御礼をいったところ、「すぐに結果が分かったので、ぜんぜん問題ありませんよ。次のクルマの売却のときもご連絡してください」と爽やかな笑顔で去っていったことも印象的。ちなみに落札した会社のバイヤーは、「すぐにでもクルマを引き取りたい」と希望してきたので、契約書類にサインしたのち、その日の夕方にはミニとサヨナラすることに。なお、落札金額は3日後に銀行に振り込まれていた。
最近の投稿
- 「45年も前にこんなこと考えた人、エライ!」クルマと“合体⁉︎”する折りたたみバイクって…、今見ても斬新!
- 日本でも入手可能に!全長5.2m超えのいすゞ巨大ピックアップ「D-MAX」本場オーストラリアで愛されるワケ
- 「配線不要、挿し込むだけでOK」スマホ操作で愛車の迫力&存在感が劇変! 技適認証取得済のカスタムパーツ「MotorCom」が7月2日から日本販売開始!
- 「この美しさは別格…」「ひと目見たら忘れられない」55年前のマツダ車。精悍なフロントマスクと丸形デザインのリアコンビネーションランプが印象的な名車を紹介。
- クラファンで約1200万円を集めた送風シートがAmazonに登場!背中やお尻の“汗・蒸れ問題”を軽減する「SPEEDER フルカバーファンシート 爽快」


















