【トヨタ セリカXX2800G(1980年)】●全長×全幅×全高:4600×1650×1310mm ●ホイールベース:2630mm ●車両重量:1235kg ●乗車定員:5名 ●エンジン(5M-EU型):直列6気筒OHC2759cc ●最高出力:145ps/5000rpm ●最大トルク:23.5kg-m/4000rpm ●燃料タンク容量:61L ●10モード燃費:8.7km/L ●最小回転半径:5.3m ●トランスミッション:前進5段/後進1段 ●サスペンション(前/後):ストラット式独立/セミトレーリングアーム式独立 ●タイヤ:195/70HR14 ◎新車当時価格(東京地区):193万6900円
最新の投稿記事(全体)
機能性とタフな実用性を両立し、遊びの限界を押し広げる強力な助っ人! カー用品やアウトドア・レジャー用品を幅広く展開する株式会社カーメイトが、ルーフボックスブランド「INNO(イノー)」の「ルーフギアケ[…]
ボディカラー : マスタード(Z・2WD) 10.5インチのディスプレイオーディオプラスを、ヤリスとして初採用 機能面の変更点としては、ハイブリッド車に電動パーキングブレーキおよびブレーキホールド機能[…]
Z“Adventure”(ハイブリッド・2WD・オプション装着車) 実用性の高い装備の拡充することで、商品力の向上が図られる 今回の改良では、多様化するユーザーのニーズに応えるべく、実用性の高い装備の[…]
国内最大級のファンイベント。今年は紅葉の季節に開催 詳細な実施内容は、順次オフィシャルウェブサイトなどで発信 「ルノーカングージャンボリー」は、ルノーカングーのオーナーのみならず、車種を問わずクルマで[…]
通常モデルでは選べない装備を標準化 特別仕様の限定車「Edition Shadow(エディション・シャドウ)」は、ブラックのアクセントを随所に取り入れることで、スポーティかつ精悍な印象を強調した限定モ[…]
人気記事ランキング(全体)
高強度鉄筋でガッチリロック! 無理に外そうとするとクラクションが鳴る構造 カー用品・バイク用品を幅広くラインナップするMAXWINの人気アイテムS-HLOC01は、独自の構造で車両のハンドルをガッチリ[…]
二人の時間にフォーカスした「ハウベル」という選択 キャンピングカーと聞くと、大人数で使う大型モデルを思い浮かべる人も多い。しかしビークルが送り出す「ハウベル」は、あえて大人2名の就寝を前提に設計された[…]
国産車と欧米車の方向性の違いを知らしめた多国籍車 いすゞ自動車が巨人GMとの全面提携に調印した1971年から、ベレット・ジェミニの開発は始まっている。この頃デトロイトのGM本社では、子会社オペルのカデ[…]
ガソリンスタンドで無料で使用できる空気入れだが… 普段、ガソリンスタンドを利用する機会が多いというドライバーでも、大半が給油を済ませるだけという場合が多いかもしれない。しかし、ガソリンスタンドには、給[…]
オートサロンで伝説を作った「モンスターハンター仕様」が再集結 クルマ好きとゲーマーの両方を震撼させた、あのコラボが帰ってくる。2026年の東京オートサロンおよび大阪オートメッセで「カッコよすぎる!」と[…]
![1980 トヨタ セリカXX2800G|[懐かし名車旧車] トヨタ セリカXX(スープラ):世界に日本車の実力を示した、元祖スペシャリティカー](https://jikayosha.jp/main/wp-content/uploads/2024/12/14c562a0e599753879d7a8ab168ee25a.jpg?v=1733731380)



























