クルマのメンテナンスでは、写真のように上を見上げる作業が意外と多い。加齢により老眼が進むと、遠近両用レンズのメガネが重宝するが、実際の作業では不便に感じることが多くなるわけです。なぜなら、一般的な遠近両用レンズは、遠くを見る部分が上側、近くを見る部分が下側に配置されているから。しかし、メンテナンス作業では、上を見ながら細かい作業を行う場面も少なくないため、近くを見るためのレンズが上側にないと、作業が非常にやりにくく感じることが多くなってきた。
最近の投稿
- 新型レクサスNX「どこが変わった?」。ワイド&ローが予感させる“走りの体幹強化”と外観の進化点を解説
- 「昭和世代にもブッ刺さる…」角目2灯のフロントマスクが反則級にカッコいい! 新ブランド[フレックス ファウンド]のハイエースベースのカスタムカー[ファウンド カリカ]を紹介!
- 【ノアヴォクVSセレナ】ファミリーミニバンでも「走り」がキーワード!現在、史上最高の争いが勃発中
- 【週間ランキング】意外と知らない燃料キャップの「置き場」が1位! 日産「パトロール」や56万円の「走る軽トラ」まで今週のクルマ記事TOP5(9月11日〜9月17日)
- 2,980円で車中泊の防寒対策! 収納時にクッションや枕としても使えるコメリの新作ブランケット





















