[画像 No.6/9] 曲線美の極致とも言える「コークボトル・ライン」を纏い国産高級車の概念を変えた「革命児」│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.6/9]曲線美の極致とも言える「コークボトル・ライン」を纏い国産高級車の概念を変えた「革命児」

|曲線美の極致とも言える「コークボトル・ライン」を纏い国産高級車の概念を変えた「革命児」
1971年のマイナーチェンジで追加された2.6Lエンジン。ライバルであるクラウンが2Lエンジンを採用する中、いち早く2.6Lへと排気量アップさせ、余裕のあるトルクをアピールした。写真は、L26型シングルキャブ仕様エンジン。