[画像 No.9/9] 曲線美の極致とも言える「コークボトル・ライン」を纏い国産高級車の概念を変えた「革命児」│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.9/9]曲線美の極致とも言える「コークボトル・ライン」を纏い国産高級車の概念を変えた「革命児」

|曲線美の極致とも言える「コークボトル・ライン」を纏い国産高級車の概念を変えた「革命児」
セダンよりルーフが短く、リアデッキが長く見えるプロポーション。後輪の上のフェンダーラインが力強く盛り上がっており、当時のアメリカン・マッスルカーを彷彿させた。当時、クーペの主流であった、屋根にレザー風のビニールを貼る「バイニールーフ(レザートップ)」も採用した。