※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
10月11日よりNACK5, bayfm78にて放送開始
ネントリーズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:津島 一夫)が運営する商用車専門オンラインプラットフォーム「トラック王国」では、「崖の上のポニョ」ポニョの声優を務めた声優 神月 柚莉愛を起用したラジオCMを新たに公開しました。10月11日より、FM NACK5 79.5MHzおよびbayfm78MHzにおいてCM放送を開始しています。

■CM制作コンセプト
今回のラジオCMは、トラックをお持ちの経営者の方はもちろん、ドライバーの方々にも商用車の買取利用をより身近に感じてもらえるよう制作しました。
軽快なギターBGMに乗せた神月さんと男性ナレーターとのコミカルな掛け合いをお楽しみください。
また、今回は弊社の従業員もナレーションに参加いたしました。ぜひ、どの部分か探していただきながらお聞きいただければと思います。
本ラジオCMは以下の放送局・時間帯でお聞きいただけます。
・FM NACK5 79.5MHz
2022年10月11日(火)~2022年11月14日(月)午前6時~9時の間
・bayfm78MHz
2022年10月11日(火)~2022年11月14日(月)午前6時~9時の間
■トラック王国について
https://www.55truck.com/


小型重機からバス、大型トラックまで幅広い商用車の買取・販売を提供する商用車専門オンラインプラットフォーム「トラック王国」。試乗や一括査定も無料で、全国どこでも対応します。買取や購入にかかる手続きだけでなく、販売活動にかかる煩雑な手続きも代行、利用者だけでなく販売店も支えます。
■高額買取のポイント紹介
普通乗用車の買取とは査定で見られるポイントがまったく異なる商用車の買取。「トラックを査定に出した場合、どの部分が見られるのだろう?」という疑問を解消する、トラック王国の査定ポイントをご紹介します。
<査定ポイント>
①エンジン、ミッションなどの機関部分
トラック王国では、エンジン・ミッションなどの機関部分を査定ポイントとして重視しています。エンジンなどの機関部分は修理費用も高く、不具合の有無が最も重要になります。
もしも不具合があった場合は、大幅な減額や買取不可につながってしまいます。 これは中古車両の「修理箇所が無いor少ない」ほど価値が高い、という基準にも大きく影響します。
②車両が売れ線であるかどうか
年式が10年~20年落ちなど古い場合でも、売れ線であるかが重要です。売れ線であるかどうかは、過去の問い合わせ内容などから判断していて、販売時に人気のあった車両は査定額も高くなります。
③セルフ系などの人気形状であるか
形状の例としては、需要の高いセルフ系のあゆみが自動で、ウィンチ・ラジコン・リモコン付属など条件が揃っていて、不自由なく使用できる場合は高額になります。
<査定に影響しないポイント>
トラック買取において、「走行距離」と「内装」は普通乗用車の買取とは異なり重要視されない場合があります。走行距離よりも、不具合が無く走行可能なことが重視され、内装は消耗品としてみなすため査定に影響はありません。
<実際の買取例>

H7強化ダンプ高床(左)
H20強化ダンプ低床(右)
実際にトラック王国で買い取った2台ですが、年式に13年差がありますが、買取価格は15万円しか差がありませんでした(買取当時の価格です)。
H7強化ダンプ高床の高床車両は舗装されていない道路でも走りやすく、舗装されていない道路が多い海外で人気があるため、年式が古くても査定額が高くなりました。状態を一見すると値段がつくか不安な場合でも、トラック買取ならではの査定ポイントがあるため、一度査定依頼をすることをおすすめします。
■リノベーション車両として生まれ変わるトラック

トラック王国では使い古されたトラックに対しリノベーションを施し、再販しています。10月は環境省の定める3R推進月間です。トラック王国ではリノベーションを通しリユース(再使用)・リデュース(ゴミ発生抑制)に努めてまいります。
■会社概要
社名 :Nentrys株式会社
本社所在地:東京都渋谷区笹塚1丁目48-3 笹塚太陽ビル4F
設立 :2006年1月
代表 :津島 一夫
HP :https://www.nentrys.co.jp/
事業概要 :商用車専門オンラインプラットフォーム「トラック王国」の運営・企画・開発事業/トラック・バス・重機の買取事業、国内販売事業・海外輸出事業/パーツ販売事業
よく読まれている記事
様々な電子デバイスを利用する現代において、充電場所を確保することの重要性がさらに高まっていると言えるだろう。特に、車内において複数の充電ポートを確保しておきたいと考えるドライバーも少なくないはず。そこ[…]
「軽キャンパー=割り切りの乗り物」──そんな先入観を、静かに裏切ってくる一台がある。見た目はあくまで日常、だが扉を開けた瞬間、その印象は一変する。車中泊はもちろん、仕事にも遊びにも自然に溶け込み、使い[…]
普段、特に不満のない愛車の走り。その走りを手軽に、より上質な走行フィールに変えることができるのはご存知だろうか? そのために欠かせないのが車のボディの剛性。車両のちょっとした隙間を埋めて剛性を高め、ス[…]
マツダの戦略モデルゆえに「売れる」ことが宿命づけられているCX-5。まもなく登場する新型は、目の肥えたユーザーにどう映るのか? 注目ポイントをお教えしよう。 全長115mm延長がもたらす「CX-5史上[…]
軽商用車の世界に、静かだが確実に大きな転換点が訪れた。ダイハツが量産モデルとして送り出す電気自動車の軽バンは、単なる環境対応車ではない。物流の現場で本当に使えること、毎日の足として成立することを前提に[…]






![[AMG Eクラスに真打ち登場] パワフル&マッシブ!「メルセデス AMG E 53 ハイブリッド」デビュー!](https://jikayosha.jp/main/wp-content/uploads/2024/12/23C0358_001-375x250.jpg?v=1733410333)

