「McLAREN GT x YOSHIROTTEN」アートコラボレーション を発表

  • 2022/11/18
  • マクラーレン ・オートモーティブリミテッド アジア[PR TIMES]

※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。

◼️ マクラーレンGTと グラフィックアーティスト「YOSHIROTTEN」との アートコラボレーション
◼️ 11/16(水) よりデジタルキャンペーンを実施
◼️ 11/24(木) より全国のマクラーレン正規販売店で巡回展示

スーパーカーメーカーの マクラーレン・オートモーティブ は、国内外で活躍するグラフィックアーティスト「YOSHIROTTEN」とのコラボレーションを通じて、マクラーレンGTアートカーを制作、公開しました。フューチャーリスティックな雰囲気の中にも どこかノスタルジーが漂う、その幻想的な空間に溶け込む マクラーレンGTアートカーの実車を 是非ご覧ください。11/16(水) よりデジタルキャンペーンを実施します。

<デザインの着想>
様々な光の中を駆け巡るように東京の街を走りだすマクラーレンGT。そこに映る直線的な光のラインはそのボディに溶け込み、美しいフォルムと融合して、そこには何もない、ただただ幻想的な光線の中を走っているかのようだった。
「無駄のない 彫刻のような美しいボディにTOKYOの光、そして日本の景色が写り込んでいくイメージを描きました。街の光と捉えることも、夕暮れや朝の空色と捉えることもできる、日本を走るGTだからこそ出会える色彩です。映像では モジュラーシンセサイザーから放たれる電気信号音や回る光の柱が現れる世界で、近未来的なTOKYOのガレージを表現しました。ここからどういう未来へ走り抜けていくのか、とても楽しみです」YOSHIROTTEN

マクラーレン・オートモーティブは「モダンラグジュアリー」をテーマに、 アーティストとのコラボレーションを積極的に実施しており、直近では今年1月、マレーシアにて ペインターのKarwai Chan(カーウァイ・チャン)、同2月には ドバイにて 抽象画家である ナット・ボーウェン(Nat Bowen) とのアートコラボレーションも発表しています。

< YOSHIROTTEN (ヨシロットン) >
1983年生まれ魚座。東京をベースに活動するグラフィックアーティスト。グラフィック、映像、立体、インスタレーション、音楽など、ジャンルを超えた様々な表現方法での作品制作を行う。また国内外問わず著名ミュージシャンのアートワーク制作、ファッションブランドへのグラフィック提供、広告ビジュアル制作、店舗空間デザインなど、アートディレクター、デザイナーとしても活動している。ロンドン、ベルリンでの個展を経て、2018年TOLOT heuristic SHINONOMEにて大規模個展『FUTURE NATURE』を開催。400坪に及ぶ空間を用いた巨大インスタレーション作品から立体、映像、グラフィック作品を制作し、過去最大規模の個展となった。また、GASBOOKより作品集『GASBOOK33 YOSHIROTTEN』を発売。www.yoshirotten.com

< McLaren GT >
超軽量エンジニアリング、というマクラーレン哲学に基づき、快適性と利便性を徹底的に追求したニューモデル。快適性においては、アルミニウム製の軽量ダブルウイッシュボーン式サスペンションに油圧式ダンパーを採用し、電子制御によって乗員の快適性を優先。利便性では、リアに420L の容量を確保し、スキー板やゴルフバッグなども収納可能。フロントにも150リッターの荷室を用意し、同クラス最大級といえる計570L の荷室を備える。エンジン: M840TE4.0ℓV8ツインターボ / トランスミッション: 7速SSG / 最高出力: 620ps/7500rpm / 最大トルク: 64.2kg-m/5500-6500rpm / 0-100km/h加速: 3.2秒 / 最高速度: 326km/h

本リリースのオフィシャル画像、動画は 以下よりダウンロードいただけます。

オフィシャル画像 (490.1MB)
https://we.tl/t-SaGNIfirod

オフィシャル動画 (40.1MB)
https://we.tl/t-FbycKO2bBf

また11/24(木)より、以下のスケジュールにて 全国ツアーを開催いたします。巡回地は、東京(赤坂)・東京(麻布)・名古屋・大阪・福岡の5拠点。是非この機会に、お近くのマクラーレン 正規販売店にてマクラーレンGTアートカーをご覧ください。

< マクラーレンGT アートカー 展示スケジュール >

11/24(木) – 11/29(火)
マクラーレン東京 赤坂ショウルーム

12/1(木) – 12/6(火)
マクラーレン名古屋 ショウルーム

12/8(木) – 12/12(月)
マクラーレン大阪 ショウルーム

12/15(木) – 12/19(月)
マクラーレン福岡 ショウルーム

12/22(木) – 12/27(火)
マクラーレン麻布 ショウルーム

マクラーレン・オートモーティブについて :
マクラーレン・オートモーティブは、ラグジュアリーで高性能なスーパーカーを開発している企業です。車両はすべて、イギリスのサリー州ウォーキングにあるマクラーレン プロダクション センター(MPC)において、手作業で組み立てられています。2010年に設立されたマクラーレン・オートモーティブは、マクラーレン・グループの主要機関です。GT、スーパーカー、モータースポーツ、アルティメットモデルの同社製品ポートフォリオは、世界40の市場で85を超える販売拠点を通じて販売されています。

マクラーレンは、常に限界を押し広げ続けるパイオニアです。 1981年には、軽量で強力なカーボンファイバー製シャシーをマクラーレン MP4/1でF1に導入。 その後1993年に、マクラーレン F1 ロードカーを設計・製造 以来、カーボンファイバーシャシーを用いない車両は販売していません。 アルティメット シリーズの一環として、マクラーレンは世界で初めて、ハイブリッドスーパーカー(マクラーレン P1 ™)を誕生させ、2018年には次のアルティメットカーがスピードテールとなることを発表しました。 2019年、マクラーレンは600LT スパイダー、新型GT、サーキット専用のマクラーレン セナ GTRを発表。 その後、620Rとマクラーレン エルバ、翌年には765LTを発表しています。最近では、新型高性能ハイブリッドスーパーカーのマクラーレン アルトゥーラを発表。アルトゥーラは、マクラーレン・カーボン・ライトウェイト・アーキテクチャー(MCLA)を享受する最初の車両です。 MCLAは、世界初の手法を用いて、英国シェフィールド地域のマクラーレン・コンポジット・テクノロジー・センターで設計、開発、製造され、ブランドの輝く未来を牽引することになります。

また、マクラーレン・オートモーティブは、それぞれの分野での境界も押し広げ、世界のリーディングカンパニーと協力しています。 そうした企業にはアクゾノーベル、アシャースト、デル・テクノロジーズ、ガルフ、ピレリ、リシャール・ミル、プラン・インターナショナル、トゥミなどが含まれます。

マクラーレン・グループについて :
マクラーレン・グループは、ラグジュアリーなオートモーティブとテクノロジーにおける世界的リーダーであり、マクラーレン・オートモーティブ、マクラーレン・レーシングおよびマクラーレン・アプライドという3つのビジネスで構成されています。

オフィシャル ウェブサイト     :https://cars.mclaren.com/jp-ja
オフィシャル フェイスブック:https://www.facebook.com/mclarenautomotivejpn/
オフィシャル インスタグラム:https://www.instagram.com/mclarenautojapan/
マクラーレン・オートモーティブ アジア 日本支社  オフィシャル ユーチューブ : https://www.youtube.com/c/McLarenAutomotiveJapanTV/videos

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