※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
事業共創カンパニーのRelicが運営する、NTTドコモの最新技術を活用したメタコミュニケーションサービス「MetaMe」とのコラボレーションを通じてメタバースの可能性を探っていく。
NEO NFT PROJECT(ファウンダー:中山 翔太)が2023年10月20日に開催するweb3型モータースポーツイベント「NEO SERIES 2023 AUTUMN DAMD CUP Rd.3」において、リアル会場とメタコミュニケーションサービス「MetaMe(メタミー) 」を連動させたパブリックビューイングを実施します。さらに新チームのマシンカラーリングとWeb3業界によるスポンサーも公開します。
NEO × MetaMe
■イベント概要
⽇時:2023年10⽉20⽇(⾦)18:00-
内容:リアルイベント会場のパブリックビューイング会場をMetaMeの中に⽣成。バーチャル会場ではアバター参加者たちがスクリーン映像を視聴できます。MetaMeのバーチャル空間ならではの超多⼈数同時接続技術により、オフラインでは味わうことのできないリアルとバーチャルの⼀体感でイベントを盛り上げます。
詳細URL:https://lp.metame.ne.jp/neo_verse
■当日スケジュール(変更の可能性あり)
タイムスケジュール
■トーナメント
NEO LICENSE NFTを保有するドライバー達が激突する、NEOのメインコンテンツ。事前予選の参加者20名のうち、勝ち進んだ9名が準決勝で対決し、上位3名が決勝に進出。決勝で1位となったドライバーが所属するチームが優勝となる。全7チームが参加しており、順位に応じて賞金総額1000USDや賞品が支払われる。
・今回から参加する新チームの車両
Yellow Flag
Yellow Flag
T-REX
T-REX
■エキシビジョンレース
NFTプロジェクト対抗のエンタメコンテンツ。各プロジェクトのキャラクターで装飾されたジムニーを、5人のドライバーがリレー形式で交代しながら運転し、規定の周回数を走破することを目指す。SUZUKI社の公認を得た上で実施されている。
DenDekaDen × ジムニー
DenDekaDen × ジムニー
MetaKozo × ジムニー
MetaKozo × ジムニー
Guild QB × ジムニー
Guild QB × ジムニー
■当日イベント
MetaMeの中継会場に参加することで、上記コラボカーのNFTやアマゾンギフト券など、豪華景品がもらえるイベントを開催。
現地レポーターをweb3ゲーマーの「のろいちゃん」生配信。

web3ゲーマーのろいちゃん
詳細はこちら
https://official.metame.ne.jp/event/neo_verse-1
■パートナープロジェクト
コラボプロジェクト一覧
■NEO NFT PROJECT
「NEO NFT PROJECT」はNFTを所有することで出場/参加することができるweb3型のeモータースポーツエンターテイメントです。レーシングドライバーとしての上位入賞や、応援しているチームが優勝することで賞品や賞金が獲得できるリアルイベント「NEO SERIES」を年に4回開催。
https://note.com/neo_nft_project/n/nbf38126c2689
■MetaMe
「MetaMe(メタミー) *1」とは、株式会社NTTドコモ(代表取締役社長 井伊 基之、東京都千代田区、以下、ドコモ)が開発し、日本企業の新規事業開発やイノベーション創出を支援する事業共創カンパニーである株式会社Relic(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:北嶋貴朗、以下、Relic)がRelicの「オープンイノベーション事業」の一環として、大企業の新規事業創出を加速するインキュベーションパートナー・プラットフォーム「DUALii(デュアリー)」を活用し、運営するメタコミュニケーションサービス。2023年2月よりサービスを開始。
■狙い
リアル会場とメタバースが連動するパブリックビューイングを導入することで、イベント当日に現地参加できない地方在住のユーザーが楽しめる場を提供することが目的です。MetaMeを活用することで、リアルイベントの特徴でもある「参加者同士のコミュニケーション」をメタバース上で再現し、NEOの臨場感や熱狂を全国に発信します。
リアルイベントとメタバースの組み合わせについては大きな可能性があると考えており、今回の施策を起点として、NEO、ドコモ、Relicとのコラボレーション により新たなユーザー体験を創出していきます。
・「MetaMe」の利用方法/サービス仕様
(1)利用方法
「MetaMe」専用サイトにアクセスし、サイト内の案内に従い利用してください。
▼「MetaMe」公式サイト
⑵ 利用料金
基本無料
※サービスのご利用には別途パケット通信料がかかります。
※Community Worldの一部コンテンツに有料でご利用いただける内容があります。
⑶ 対応端末・環境
スマートフォン(iOS*3 / Android*4)またはPCのWEBブラウザからご利用いただけます。
なお、WEBブラウザはSafari*5 またはGoogleChrome*4 が推奨です。
(※1)「MetaMe」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。
(※2)AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
(※3)iOSは、米国およびその他の国における Cisco の商標または登録商標であり、ライセンスに基づいて使用されています。
(※4)Android、Google Chromeは、Google LLC の商標です。
(※5)Safariは、Apple Inc.の商標です。
<株式会社モーターガレージ 会社概要>
URL: https://motorgarage.co.jp/
代表者 :Lan Hoang, 柏 匠
設立 :2021年10月
所在地 :〒141-0031 東京都品川区西五反田3丁目11番6号 サンウェスト山手ビル4階
事業内容:
・自動車部品、アクセサリーECサイト「モタガレ( https://motorz-garage.com/ )」の運営
・ウェブメディア「Motorz(https://motorz.jp/)」の運営
・YouTubeチャンネル「Motorz Jp Channel / モーターズ チャンネル( https://www.youtube.com/c/motorz )」の運営
<プレスキット>
https://drive.google.com/drive/folders/1uoX4A4WdqQ_rnom3XjWxEmk-bGR3_UMJ
■ ご取材 調整可能 事項
・NEO NFT PROJECTの画像および動画提供
・NEO LICENSE NFTの画像の提供
・NEO TEAM NFTの画像の提供
・ファウンダー 中山への取材
その他事項に関しましても調整可能です。下記、問い合わせまでお願いいたします。
<本件に関する問い合わせ先>
株式会社モーターガレージ
担当:中山
TEL:050-5526-4180
E-Mail:contact@motorgarage.co.jp:pr@relic.co.jp
人気記事ランキング(全体)
雨の日に意外と困る「ドアミラーの水滴」 雨天時の運転では、フロントガラスならワイパーで視界を確保できる。サイドウインドウも、走行中であれば風によってある程度水滴が流れ、どうしても見えにくければ窓を一度[…]
ブレーキを踏ませない! クルマを物理的に動かせなくする盗難対策 リレーアタックやCANインベーダーなど、自動車盗難の手口が巧妙化するなかで、改めて注目したいのが物理的な盗難対策である。 カーメイトが2[…]
大人2人がゆったり横になれる、広々フラットベッドが嬉しい このモデルを手掛けるのは、島根県のビルダー「スマイルファクトリー」。エブリイをベースとした多種多様なバンコンを得意とする専門店で、地元中国地方[…]
2026年8月 スポーツカーランキングTOP5 2026年8月のスポーツカーランキングでは、ロードスターが938台で首位。コペンが601台で2位、シビック タイプRが551台で3位と続く。 4位はトヨ[…]
手のひらサイズのコンパクト設計。配線不要でポン付け完了 どうしても必要というわけではないが、なぜか惹かれるガジェットがある。今回紹介するコンパクトな後付けディスプレイもそのひとつだ。 現在のクルマには[…]
最新の投稿記事(全体)
スズキが軽乗用EV「e SKY」向けに、環境に配慮した純正アクセサリー「モノマテリアル・フロアマット」を発表した。発売日は11月16日で、価格は税込2万8600円。永大化工(株)との共同開発によるもの[…]
毎日を彩るスポーティテイスト「MILD SPORTY」 「MILD SPORTY(マイルドスポーティ)」は、ピンクとブルーのアクセントカラーを効果的に配し、軽快な走りの楽しさを表現したパッケージ。 「[…]
「共感型AI」の研究成果が気になるところだ マツダが10月13日から幕張メッセで開催されるビジネスイベント「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2026」に参画する。他企業や研究機[…]
新型エルグランド、受注1万台突破! 購入者の中心は40~50代 新型エルグランドの累計受注台数は、10月4日時点で1万300台となり、1万台を突破した。では、実際にどのようなユーザーが新型エルグランド[…]
時代を超えてアップデート!令和の「のってカンガルー」とは? デジタル化が進む昨今、クルマ探しのスタイルも大きく様変わりした。WEBやSNSで膨大なスペック比較や口コミを手軽に調べられるようになった反面[…]












