※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
Rolls-Royce Spectre
株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木賢志)は、2024年3月26日より『GENROQ(ゲンロク) 2024年5月号』を発売いたします。今号の特集は「英国車の誘惑」。
今号は最新イギリス車を大特集! 衝撃の電気自動車 ロール・ロイス・スペクター が魅せる世界とは? 打倒 ポルシェ911 を掲げる新型 アストンマーティン・ヴァンテ―ジ に迫る! 戦うハイブリッド、 マクラーレン・アルトゥーラ にスパイダーモデルが登場!など、盛りだくさんでお届けします。第2特集は「最新 SUV の世界」。新型BMW X2 、BMW XM レーベル、ランドローバー・レンジローバースポーツSV など、話題のニューモデルの実力は? さらに新型 ポルシェ・パナメーラ 、新型 メルセデス・ベンツEクラス・ステーションワゴン 、 ボルボEX30 など、今が旬の高級車&スポーツカーを徹底紹介します!

GENROQ(ゲンロク)2024年5月号
2024年3月26日発売
本誌カラー184ページ
定価1100円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=13192

ロールス・ロイス初の電気自動車「スペクター」が日本に上陸した。できるだけパワートレインの存在を感じさせたくない超高級車にとって、モーターはベストの選択なのだろうか? 新時代のラグジュアリークーペを味わう。

打倒ポルシェ911を掲げる「アストンマーティン・ヴァンテージ」が新型へと生まれ変わった。ボディやエンジンに大きく手を入れたことで類まれな走行性能を実現しているという。ほぼ同時に発表されたGT3とともに、改めて新型の詳細を見ていく。

史上2モデル目となるM専用車として昨年登場したスーパーSUV「BMW XM」。そのXMのラインナップにおいて、頂点に立つXMレーベルが追加になった。システムアウトプット748PS/1000NmというハイパーSUVの実力を探る。

満を持した7年ぶりのフルモデルチェンジで日本導入されたメルセデス・ベンツ新型Eクラス。一方、ライバルたるBMW 5シリーズも昨年秋の日本導入と、いまだ最新作だ。今回は2ℓ4気筒エンジンを積むベースグレード同士を比較、ドイツを代表する2大サルーンの実力を測る。

田中哲也と荒 聖治、いずれも当代一流のレーシングドライバーが、スポーツカーの性能を本音で語る当連載。今回の舞台は鈴鹿サーキット。2ℓ4気筒ターボ+AWDへと大変身を遂げた、メルセデスAMG C 63 S Eパフォーマンスをテストする。

いつの時代も人々を魅了してやまないスーパーカーがある。真夜中にその姿を浮き上がらせることで、名車たちは新たな物語性を帯びだす。写真家・小林邦寿が紡ぎあげる、ひとつのストーリー。今回は生ける伝説、パガーニ・ウトピアの世界。
GENROQ(ゲンロク)2024年5月号
2024年3月26日発売
本誌カラー184ページ
定価1100円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=13192
■株式会社三栄について
三栄は70年以上の歴史の中で自動車、レース関連の雑誌を中心に刊行を続け、その活動のなかで蓄えられた様々なリソースや業界内外との多様なネットワーク、専門性の高い知識とアーカイブを武器に、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに裾野を広げてきました。雑誌やイベント等を通じて、ブランド力を高め、ウェブや映像でもコンテンツを大きく展開しています。
代表取締役:鈴木賢志
創業:昭和22年10月
設立:昭和27年9月17日
資本金:9,800万円
従業員:141名
〒163-1126
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー26F
三栄公式ウェブ:https://san-ei-corp.co.jp/
2024年3月26日
株式会社三栄
人気記事ランキング(全体)
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
いま契約すれば、年内納車が狙えるほどに改善 SUZUKIジムニー価格帯:191万8400〜216万400円登場年月(最新改良):’18年7月(’25/10) 車両本体目標値引き:10万円リセール予想:[…]
お出かけが多くなる夏場こそ活用したい革新的なフロアマット 家族や友人と、山へキャンプ、海へバーベキューなど、楽しみなイベントが控えている夏。愛車のミニバンでみんなでワイワイガヤガヤと目的地へ向かう計画[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]
最新の投稿記事(全体)
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]
マツダのモータースポーツ史を支えてきたゆかりの地 「MAZDA HERITAGE SPACE FUKAGAWA」が開設された関東マツダ深川店は、ミスター ル・マンこと寺田陽次郎氏が1970年代にレース[…]
いま契約すれば、年内納車が狙えるほどに改善 SUZUKIジムニー価格帯:191万8400〜216万400円登場年月(最新改良):’18年7月(’25/10) 車両本体目標値引き:10万円リセール予想:[…]
「ディーゼル廃止で大丈夫?」そんな不安を吹き飛ばす、好調なスタートを記録 マツダの最新モデルとなる新型CX-5。車両価格が330万〜430万6500円とミドルSUVとしてはこなれた設定としたことで、今[…]










