※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
新しいロゴに切り替え、ブランドカラーをベースにした統一感のあるデザインに刷新
エムケーカシヤマ株式会社は、ブレーキ&パーツクリーナー「GP-588MK」のパッケージをリニューアルし新発売いたします。

【名称】
エムケーカシヤマ ブレーキ&パーツクリーナー
【品番】
GP-588MK
【製品特徴】
安定して、素早く、リーズナブルに、強力洗浄
エムケーカシヤマ ブレーキ&パーツクリーナーは、最大クラスの溶剤588ml。また、噴射剤は寒冷地などでも安定して噴射し、最後まで使い切れるLPGとCO2の混合配合。さらに、グリースなどの溶解力に優れたエタノールを増量配合。安定した洗浄力を発揮します。


● 速乾性タイプ
● ブレーキ部品メンテンナンスに成分を最適化
● ゴムやプラスティックにも幅広く使用可能
● 溶剤量588ml
● 逆さ噴射可能
【背景と目的】
発売以来、整備の現場で使い勝手が良いと、多くのお客様よりご好評いただいております。さて、当社は創業60周年にブランドの価値をよりグローバルで高めるため行なったリブランディングで、コーポレートロゴを刷新いたしました。このたび、今回のパッケージリニューアルで、ブランドカラーをベースにした統一感のあるデザインに仕上げております。当社の“独自性”と“安心・安全”を体現した新しいデザインです。

【用途】
自動車用ブレーキ部品・金属部品の脱脂・洗浄
【容量】
840ml(溶剤量588ml)
■ エムケーカシヤマ株式会社について
エムケーカシヤマ株式会社は、1960年に創業したブレーキ部品メーカーです。当社は自動車用ブレーキ部品を主力商材とし、高品質で安心・安全な製品を提供しています。創業以来、国内および80カ国を超える国々に向けて自社製品の製造と販売を行ってきました。
エムケーカシヤマ株式会社は自身のビジョンを「MK Vision」と題して、以下のように掲げています。
摩擦材開発・製造技術・顧客視点で
世界に安心と安全を継続して提供し、
エムケーカシヤマに関わるすべての人の幸せを目指す
エムケーカシヤマ株式会社は、安心・安全のブレーキ部品を提供すると共に、今後も整備士の方が快適に作業できる製品の提供をめざしてまいります。

エムケーカシヤマ株式会社
代表者 :代表取締役社長 樫山剛士
本社所在地 :長野県佐久市小田井1119
資本金 :1億円
設立 :1960年12月21日
従業員数 :196名(2024年現在)
電話 :0267-85-1234(代表)
URL :https://www.mk-kashiyama.com/
事業内容 :
1.ブレーキシューアッセンブリー、ディスクブレーキパッドの製造、販売。ディスクローター、ブレーキライニングの企画、販売。
2.省力機械設計、製造
3.各種産業用摩擦材製品の製造、販売
■ Facebook
https://www.facebook.com/mk.kashiyama.corp/
■ Instagram
https://www.instagram.com/mk_kashiyama_official/
■ YouTube
https://www.youtube.com/@user-cl6ym2ff3x
人気記事ランキング(全体)
雨の日に意外と困る「ドアミラーの水滴」 雨天時の運転では、フロントガラスならワイパーで視界を確保できる。サイドウインドウも、走行中であれば風によってある程度水滴が流れ、どうしても見えにくければ窓を一度[…]
ブレーキを踏ませない! クルマを物理的に動かせなくする盗難対策 リレーアタックやCANインベーダーなど、自動車盗難の手口が巧妙化するなかで、改めて注目したいのが物理的な盗難対策である。 カーメイトが2[…]
大人2人がゆったり横になれる、広々フラットベッドが嬉しい このモデルを手掛けるのは、島根県のビルダー「スマイルファクトリー」。エブリイをベースとした多種多様なバンコンを得意とする専門店で、地元中国地方[…]
2026年8月 スポーツカーランキングTOP5 2026年8月のスポーツカーランキングでは、ロードスターが938台で首位。コペンが601台で2位、シビック タイプRが551台で3位と続く。 4位はトヨ[…]
手のひらサイズのコンパクト設計。配線不要でポン付け完了 どうしても必要というわけではないが、なぜか惹かれるガジェットがある。今回紹介するコンパクトな後付けディスプレイもそのひとつだ。 現在のクルマには[…]
最新の投稿記事(全体)
本場フレンチの味を青空の下で!在日フランス大使館総料理長が初参戦 今回発表されたコンテンツ最大の目玉が、在日フランス大使館総料理長を務めるセバスチャン・マルタン氏の初登場だ。これまでカングーのキャンプ[…]
大幅刷新を図ったBYDの基幹モデル「ATTO 3 EX」が登場 2023年1月にBYDの日本市場参入第1弾として導入されて以来、扱いやすいボディサイズとEVならではの走り、充実した先進装備で人気を博し[…]
航続距離は300km以上へ! FCシステム&タンクの刷新でメンテナンス性も向上 2018年に初代モデルが登場した「SORA」だが、今回登場した新型は大きな進化を遂げている。 開発においては、いすゞとト[…]
1990年代のバブル絶頂期を彩った名車2台がレンタル可能に! 新たに仲間入りを果たした1台目の「セラ(1990年式)」は、バブル景気真っ只中の熱量が生んだ奇跡のようなモデルだ。頭上に開放的なガラスが広[…]
JAMAエリアに登場するインフラ協調型自動運転の試験車両。スバルブースで紹介される「価値育成型」モビリティ技術とともに、人と技術、社会インフラがつながる未来のカーライフをアピールする。 購入後もクルマ[…]












