※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
CITY CIRCUIT TOKYO BAYの公式LINEに登録いただくと、通常2,000円のキッズEVカートに無料でご乗車いただけます
株式会社トムス(東京都世田谷区、代表取締役社長:谷本勲、以下「トムス」)が東京お台場で企画運営する、モータースポーツとテクノロジーが融合したエンターテインメント施設「CITY CIRCUIT TOKYO BAY(シティサーキット東京ベイ)」は、こどもの日スペシャル企画としてキッズEVカートを5日5日限定で無料にいたします
プロジェクションマッピングで演出されたコースを走るキッズEVカート(※1)
今回の企画ではCITY CIRCUIT TOKYO BAYのキッズEVカートで、70mの屋内コースを5分間走行していただけます。対象は身長105cm以上150cm未満のお子様。CITY CIRCUIT TOKYO BAYのキッズEVカートは、遠隔でスピードを調整することができるため、小さなお子様でも安心して乗車いただくことができます。
また、CITY CIRCUIT TOKYO BAYは、無料で楽しめるシミュレーターも完備。屋外コースを忠実に再現したシミュレーターは、大人用・お子様用の2種類ご用意しています。さらに、2人乗りEVカート(1回3,000円)に乗れば、全長400mの屋外コースを親子一緒に走行していただけます(※2)。
シミュレーターは大人用とお子様用の2種類ご用意
親子一緒に屋外コースを走行していただける2人乗りEVカート
CITY CIRCUIT TOKYO BAYは、こどもの日企画を通して、より多くの方々へ新たなエンターテインメントを届けること、そしてモータースポーツの普及と新たなモビリティ社会の創造に貢献するというビジョンを一層推進して参ります。
※1 プロジェクションマッピングは18時からの営業を予定していますが、屋内の照度が明るい場合は、営業開始が遅れることがあります
※2 2人乗りEVカートは、1時間につき1回 毎50分開始枠(例:10:50、11:50、12:50)で乗車いただけます
■キャンペーン概要
●日時
2024年5月5日(日) 10:00~22:00
●内容
CITY CIRCUIT TOKYO BAYの公式LINEに登録いただき、走行受付で登録いただいたLINEアカウントをご提示いただくと、屋内キッズEVカートが無料でご乗車いただけます
※CITY CIRCUIT TOKYO BAYの公式LINEは、店内に掲示しているPOPからご登録いただけます。複数のお子様の無料乗車をご希望される場合でも、1家族1アカウント登録していただければ、複数のお子様に無料でご乗車いただけます
●対象になる方
身長105cm以上150cm未満で保護者様に同伴されているお子様
●お問い合わせ先
CITY CIRCUIT TOKYO BAY
Tel:03-6380-7799
Mail:info@city-circuit.com
■「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」について
「CITY CIRCUIT TOKYO BAY(シティサーキット東京ベイ)」は、2023年12月にお台場にグランドオープンしたモータースポーツとテクノロジーを融合したエンターテインメント施設で、EVカートを中心とした都市型サーキットとしては国内最大級、東京23区内では唯一のサーキットコース(※3)として、株式会社トムスが企画・運営しています。屋外・屋内コースでのEVカート走行やシミュレーターなどを通して、これまでにない都市型サーキット体験とe-Motorsports体験をお届けします。
※3 自社調べ(2024年2月時点)、東京都23区内におけるモータースポーツ・サーキットコースとして
webサイト▶https://city-circuit.com/
■株式会社トムスについて
株式会社トムスは、「クルマに乗る喜びと、人生を楽しむきっかけづくりを提供する」をビジョンとして、1974年の創業から約半世紀に渡りTOYOTAオフィシャルチューナーとしてレース事業、自動車用品事業、デザイン事業、新規事業を展開。世界のレースシーンで活躍してきたTOM’Sの高いブランド力と技術力をもとに、伝統と革新を掛け合わせて、今後もさらにワクワクするクルマと、情熱、感動、ロマンを届けて参ります。
人気記事ランキング(全体)
見えない変化を“数値で把握する”という新習慣 どれだけ先進的な安全装備が搭載されていても、車両の状態そのものを把握しておくことはドライバーにとって重要な要素だ。とりわけタイヤは、路面と唯一接地している[…]
60年以上前に市販された、個人用の水陸両用車 皆さんは「水陸両用車」と聞くとどんなクルマを思い浮かべますか? 最近では川や湖、海などがある観光地でバスがそのまま水に入って船になる、観光用の乗り物のイメ[…]
夜になると浮き彫りになる“見えない不便” 日中は気にならない車内の環境も、夜になると一気に不便さが表面化する。特にセンターコンソール下や足元、シート脇といったエリアは光が届きにくく、必要なものを探すだ[…]
車内の利便性がUP! リーズナブルながら美しい仕上がりの増設ポート 車内の利便性を大きく向上させるアイテムとして注目されるのが、MAXWINの「K-USB01-T1」である。本製品は、トヨタ車の未使用[…]
BRZ 4WDターボラリーカーのティザー画像 SUBARUが社内体制発表で衝撃の告白! スバルは3月21日、「ENEOS スーパー耐久シリーズ2026Empowered by BRIDGESTONE […]
最新の投稿記事(全体)
大パワーはなくとも、運転の楽しさを教えてくれたFRコンパクトカー 最近では新型車の最高出力の数字が話題になることはめったにない。目の肥えた現代のクルマ好きには、最高出力はクルマの能力のひとつの指標にす[…]
スズキ フロンテ360(LC10) 得意の2ストロークエンジンをリヤに搭載し、激戦の軽乗用車クラスに参戦 大人4人がくつろいで乗れる広さを持ち、高速道路も100㎞/hで快適に走れる。現代の軽自動車では[…]
60年以上前に市販された、個人用の水陸両用車 皆さんは「水陸両用車」と聞くとどんなクルマを思い浮かべますか? 最近では川や湖、海などがある観光地でバスがそのまま水に入って船になる、観光用の乗り物のイメ[…]
見えない変化を“数値で把握する”という新習慣 どれだけ先進的な安全装備が搭載されていても、車両の状態そのものを把握しておくことはドライバーにとって重要な要素だ。とりわけタイヤは、路面と唯一接地している[…]
日差しに負けない「Dの純水」とウルトラファインバブルの相乗効果 「洗車+(プラス)のライフスタイル空間へ」をコンセプトにして、全国展開を加速している純水洗車場「D-Wash(ディー・ウォッシュ)」。同[…]











