※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
カー・バイクのパーツを用いてアート作品を制作するコンペティションを開催します。
カー&バイク用品のリユース専門店「アップガレージ」を全国展開する株式会社アップガレージグループ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:河野映彦)は、本来の業態と異なる場面でパーツを活用することへの可能性を発見し、 新しい形でのSDGsの明示につながることを目的として、アートコンペティションを開催いたします。

株式会社アップガレージグループ創業25周年を記念した特別イベント、カー・バイクのパーツを用いたアートコンペティションを開催いたします。
■ 創業25周年メッセージ
楽しさ・感謝・成長 〜Connect UP to the Future〜
クルマの 「楽しさ」を伝える中古カー用品専門店として創業し25年。
アップガレージはお客様をはじめ、関係する全ての方に対する「感謝」を胸に、自社のみならず業界全体の「成長」を目指して、皆様と「未来」を繋いでまいります。
■ コンペティション概要
〈課 題〉
テーマ:「Connect UP to the Future」
テーマを自由に解釈し、サステナブル・アートを制作してください。
〈主 催〉
株式会社アップガレージグループ
〈応募資格〉
日本在住の方
Googleアカウントをお持ちの方(応募に必要となります。)
〈参 加 費〉
無料
※制作費、交通費、会場までの運送費等は応募者のご負担となります。
〈スケジュール〉
○一次審査(詳細サイト内フォームより申し込み)
募集開始:7月 1日(月) 10:00
募集締切:8月 2日(金) 23:59
結果発表:8月16日(金) 15:00
○最終審査(本社3階にて実施)
審査開始:11月11日(月)
審査終了:11月15日(金)
結果発表:11月27日(水)
〈 賞 〉
○最優秀賞(1点)
賞金15万円
TOKYO AUTO SALON 2025での当社ブース内作品実物展示
特設25周年特設サイトにて掲載・インタビュー掲載
○優秀賞(数点)
賞金5万円
TOKYO AUTO SALON 2025での当社ブース内作品写真展示
特設25周年特設サイトにて掲載
○最終候補者
TOKYO AUTO SALON 2025での当社ブース内作品写真展示
特設25周年特設サイトにて掲載

2024年開催のTOKYO AUTO SALONの様子。来場者による人気投票でアップガレージブースは6位に選ばれました。
<アップガレージグループとは>
1999年に創業したカー&バイク用品のリユース専門店「アップガレージ」の運営を中心として、新品タイヤ専門ブランド「タイヤ流通センター」など様々な事業を展開。
中古カー&バイク用品専門店としては、全国シェアNo.1、店舗数は230店舗以上。2022年3月には、自転車専門リユース事業「アップガレージサイクルズ」を開始。
ブランドスローガンである「Good Mobility, Happy Life」を提供するため、様々な挑戦を続けている。

■会社概要
会社名 :株式会社アップガレージグループ
住所 :神奈川県横浜市青葉区榎が丘7-22
代表取締役社長:河野 映彦
資本金 :523,270千円
事業内容 :リユース事業、人材紹介事業、システム開発、流通卸売事業の運営
ホームページ :https://www.upgarage-g.co.jp/
サービスサイト:https://www.upgarage.com/

人気記事ランキング(全体)
2代目クラウンは、高級車たる不動の地位の礎を築き上げた記念碑的なモデルであった 日本の自動車史において、高級車というカテゴリーを確固たるものにし、現代に至るまで脈々と受け継がれる「クラウンならではの風[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
運転が苦手な人の”左側の不安”を解消する補助ミラー 運転経験が浅い人や車幅感覚に自信がない人にとって、左サイドの死角は大きな不安要素である。特にコンビニの駐車場や狭い道路での幅寄せ、縁石ギリギリまで車[…]
「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具現化しようとした野心的なモデル 初代キャロルは、単なる「安価な移動手段」という当時の軽自動車の枠を超え、庶民が抱いていた「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具[…]
街乗りもこなせる絶妙なサイズと高い信頼性を誇るベース車両 キャンピングカー選びにおいて、多くのドライバーが頭を悩ませるのが、車体の大きさと居住性のバランスだ。広々としたキャブコンバージョンは魅力的だが[…]
最新の投稿記事(全体)
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]
マツダのモータースポーツ史を支えてきたゆかりの地 「MAZDA HERITAGE SPACE FUKAGAWA」が開設された関東マツダ深川店は、ミスター ル・マンこと寺田陽次郎氏が1970年代にレース[…]
いま契約すれば、年内納車が狙えるほどに改善 SUZUKIジムニー価格帯:191万8400〜216万400円登場年月(最新改良):’18年7月(’25/10) 車両本体目標値引き:10万円リセール予想:[…]
「ディーゼル廃止で大丈夫?」そんな不安を吹き飛ばす、好調なスタートを記録 マツダの最新モデルとなる新型CX-5。車両価格が330万〜430万6500円とミドルSUVとしてはこなれた設定としたことで、今[…]













