※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
マップ上でEVユーザーの欲しい情報が一目でわかる、EV充電器検索アプリの決定版

テンフィールズファクトリー株式会社(京都府相楽郡精華町光台1-7 けいはんなプラザ9F CEO:市川 裕)は、EV・PHEVの充電器スポット検索アプリ「EVナビ」を2024年7月15日にAppStoreおよびGooglePlayストアにてリリースいたします。充電スタンドの探しやすさを追求した本アプリで、EV/PHEVカーライフをサポートいたします。
iOS向けのAppStoreリンクはこちら:
https://apps.apple.com/app/ev-management-system/id6473770215
Android向けのGooglePlayストアリンクはこちら:
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.evapp.evms
【オリジナルデザインの充電スポットピン】

充電スポットの位置を示すピンは、完全オリジナル仕様です。EVドライバーが本当に求める、「高い充電出力」「使用プラグタイプ」「充電口数」「充電料金の課金方式」の情報が一目で分かるようになっています。
【課金方法の明確化】

今後伸びていくであろう従量課金などの多様化する課金方法に合わせて、
時間課金と従量課金を分けて、アイコンでわかるように表示します。
【充電速度の明確化】

急速充電器という区分でも50kW-240kWなど、
充電速度に大きく差が出るため、kW表示を徹底しました。
EVユーザー利用ケースに応じて明確に、
利用用途が違う普通充電器と急速充電器を明確に分けて表示することによって利便性を高めます。
【充電規格の明確化】

日本で主流のCHAdeMO規格やテスラ規格(NACS)など、
充電規格の違いもマップ上で表示します。
【充電口数の明確化】

充電ユーザーの待ち時間等に多く影響を及ぼす充電の口数も、
マップ上で判別できます。
【アプリ概要】

EV(電気自動車)/PHEV(プラグインハイブリッド車)ドライバー向けに、全国の充電スタンドをマップ上で簡単に探すことができるアプリです。各充電スタンドは、独自デザインのピンで表示されており、マップ上から一目でお好みの充電器を見つけていただくことができます。
これによりこれまでのEV充電器検索アプリでは、地図上では充電器の場所しかわかりませんでしたが、本アプリでは地図上で充電器を探す際に欲しい情報が全て手に入ります。
その他、豊富な充電器フィルター機能や、他ユーザーからのコメントやレビューも各充電スタンドごとに確認いただけます。
iOS向けのAppStoreリンクはこちら:
https://apps.apple.com/app/ev-management-system/id6473770215
料金:無料
Android向けのGooglePlayストアリンクはこちら:
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.evapp.evms
料金:無料
【本件に関するお問合せ】
テンフィールズファクトリー株式会社
TEL:0120-705-800
E-mail:info@10-ff.com
会社ホームページ:https://10-ff.com
人気記事ランキング(全体)
雨の日に意外と困る「ドアミラーの水滴」 雨天時の運転では、フロントガラスならワイパーで視界を確保できる。サイドウインドウも、走行中であれば風によってある程度水滴が流れ、どうしても見えにくければ窓を一度[…]
イタリアの専門家監修! 自然な一体感と圧倒的な上質感 今回のインテリアガーニッシュは、イタリアの専門家がデザインを監修。室内の上質さと品格を高めるため、細部に至るまで徹底的にこだわり抜かれている。 最[…]
2026年8月 SUVランキングTOP5 2026年8月のSUVランキングでは、「ロッキー/ライズ/レックス」が1万958台で首位。トヨタ「ヤリス クロス」が5150台で2位、トヨタ「RAV4」が44[…]
キャッシュレス時代だからこそ「小銭だけ」を持ち歩く 今回、インプレするグッズとして選んだのは、ザ・ノース・フェイスの「ランブルコインワレット」だ。カラーは2色が用意されている。明るいフォールンロックと[…]
手のひらサイズのコンパクト設計。配線不要でポン付け完了 どうしても必要というわけではないが、なぜか惹かれるガジェットがある。今回紹介するコンパクトな後付けディスプレイもそのひとつだ。 現在のクルマには[…]
最新の投稿記事(全体)
航続距離は300km以上へ! FCシステム&タンクの刷新でメンテナンス性も向上 2018年に初代モデルが登場した「SORA」だが、今回登場した新型は大きな進化を遂げている。 開発においては、いすゞとト[…]
1990年代のバブル絶頂期を彩った名車2台がレンタル可能に! 新たに仲間入りを果たした1台目の「セラ(1990年式)」は、バブル景気真っ只中の熱量が生んだ奇跡のようなモデルだ。頭上に開放的なガラスが広[…]
JAMAエリアに登場するインフラ協調型自動運転の試験車両。スバルブースで紹介される「価値育成型」モビリティ技術とともに、人と技術、社会インフラがつながる未来のカーライフをアピールする。 購入後もクルマ[…]
スタートアップとの共創を図るビジネスイベントに出展 「Japan Mobility Show Bizweek 2026」は、モビリティ関連企業と次世代を担うスタートアップ企業が出会い、新たなビジネス共[…]
値引き情報の見方 ◎車両本体目標車両本体価格からここまで取れれば成功という額。付属品からの値引きは含まない。 ◎リセール予想次に買い替えるときの下取り査定額。2~3年後の評価をA~Eの5段階で評価、更[…]












