※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
仕事もプライベートも「できる男の、相棒」として

NICCS株式会社(本社:愛知県名古屋市守山区市場5-41、代表取締役:原田 昌和)は、ハイエース専用マルチウェイテーブル「Hi_Dias」の開発と普及を目指し、クラウドファンディングによる資金調達を開始します。2024年7月15日(月)から2024年8月30日(金)まで応援購入サービス「Makuake」にて予約販売のプロジェクトを実施中です。
プロジェクト概要
●プロジェクト実施期間:2024年7月15日(月)~ 2024年8月30日(金)
●プロジェクトページ:https://www.makuake.com/project/hi_dias/
●リターンお届け予定:2024年9月~11月末(プロジェクト終了後随時発送)
●一般販売予定:2024年12月頃~
Simple & Speedy <秒で組立が可能、簡単車内取付、取り外し>


Bright & Portable <脱着可能LEDバーで足元明るく、車中泊時の屋外トイレに行くときのお供に>


Cool Garbage <カップホルダーを外して、ゴミ箱に>


実際に試作品を製作し、約1年程度仕事及びプライベート(車中泊やキャンプ)に使用しながら改良を重ねて参りました。その時の使用感やあったらいいなという機能を一つ一つ検証し、仕事にもプライベートにも忙しい「できる男の、相棒」として仕上げました。
商品仕様



開発背景
弊社の所在地である愛知県は、トヨタ自動車が本社・工場を有していることから、サプライヤーに関係する下請け中小企業メーカーが多く存在しています。
それらの会社には、ハイエースで製品の運搬や打合せ訪問をしている営業担当者が多くいらっしゃいます。
弊社及び協力メーカーも同様であり、そんな中、車中での作業に適した環境を、という考えがきっかけで今回の商品開発に取り組むことになりました。
Hi_Diasへの想い
弊社は自動車部品メーカーへの治工具等の設計開発をメインとしているファブレスメーカーです。お客様へのニーズや困りごとをヒアリングし、それを解決する為に協力メーカーと共に対応をしています。しかしながら、自動車業界に大きな荒波がきている中、将来にわたって零細企業が生き残っていく為に、知識、経験に基づくアイディアを形にして世の中の役に立ちたい、そう考えるようになりました。
そんな中、協力メーカーと共に作り上げた「Hi_Dias」。
アイディアを形にして喜んで頂けるものづくりを軸に新たなブランドとして育てていきたいと考えています。
[NICCS株式会社/代表取締役 原田昌和]
このプロジェクトを通じて、一人でも多くの方に「Hi_Dias」の想いを届けたいと願っています。ご支援いただく皆様の声を大切にし、ブランドの価値を高めていく所存です。ご支援、どうぞよろしくお願いいたします。

Makuakeにて先行予約販売中
https://www.makuake.com/project/hi_dias
Hi_Dias 公式LINEアカウント:https://lin.ee/GPsFDFw
Hi_Dias 公式X(旧Twitter):@HiDiasOfficial
Hi_Dias 公式Instagram:https://www.instagram.com/hi_diasofficial/
NICCS株式会社:https://niccs.co.jp/
取材、製品に関するお問合せは弊社HPのお問合せフォームよりご連絡お願い致します。
人気記事ランキング(全体)
2代目クラウンは、高級車たる不動の地位の礎を築き上げた記念碑的なモデルであった 日本の自動車史において、高級車というカテゴリーを確固たるものにし、現代に至るまで脈々と受け継がれる「クラウンならではの風[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
運転が苦手な人の”左側の不安”を解消する補助ミラー 運転経験が浅い人や車幅感覚に自信がない人にとって、左サイドの死角は大きな不安要素である。特にコンビニの駐車場や狭い道路での幅寄せ、縁石ギリギリまで車[…]
「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具現化しようとした野心的なモデル 初代キャロルは、単なる「安価な移動手段」という当時の軽自動車の枠を超え、庶民が抱いていた「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具[…]
街乗りもこなせる絶妙なサイズと高い信頼性を誇るベース車両 キャンピングカー選びにおいて、多くのドライバーが頭を悩ませるのが、車体の大きさと居住性のバランスだ。広々としたキャブコンバージョンは魅力的だが[…]
最新の投稿記事(全体)
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]
マツダのモータースポーツ史を支えてきたゆかりの地 「MAZDA HERITAGE SPACE FUKAGAWA」が開設された関東マツダ深川店は、ミスター ル・マンこと寺田陽次郎氏が1970年代にレース[…]
いま契約すれば、年内納車が狙えるほどに改善 SUZUKIジムニー価格帯:191万8400〜216万400円登場年月(最新改良):’18年7月(’25/10) 車両本体目標値引き:10万円リセール予想:[…]
「ディーゼル廃止で大丈夫?」そんな不安を吹き飛ばす、好調なスタートを記録 マツダの最新モデルとなる新型CX-5。車両価格が330万〜430万6500円とミドルSUVとしてはこなれた設定としたことで、今[…]













