
日産は、マイナーチェンジしたノート e-POWERの発売日2024年1月26日に合わせて、有村さんを起用したノート e-POWERの新CM『この感覚、もう戻れない』篇を全国で放映する。
●文:月刊自家用車編集部
有村架純さんも感動の乗り心地
本CMでは有村 架純さんがノート e-POWERに乗り込み、快適でなめらかなドライブを楽しむ様子を描いている。坂道でもすーっと力強く加速する乗り心地の良さに思わず「スーーーン」と声に出してしまう様子や、「この感覚、もう戻れない」と、ノート e-POWERの走りの楽しさに魅了された有村さんの表情など、みどころたっぷりの内容だ。
楽曲には、シンガーソングライター平井 大さんの新曲「Walk Together」を起用。ノート e-POWERのなめらかで力強い加速と快適な乗り心地が、街乗りにも遠出にもおすすめできることを表現している。
先進コンパクトカーの「ノート e-POWER」は、第2世代「e-POWER」によるなめらかで力強い加速と快適な乗り心地、優れた静粛性など、その魅力が高く評価され、2023年の国内販売でコンパクトカー販売台数No. 1を達成している。今回のマイナーチェンジでは、フロントデザインを一新するとともに、機能や使い勝手の向上が図られている。
1月25日に開かれた新CMの発表会には、有村架純さんも日産自動車のチーフマーケティングマネージャー村田直哉さんとともに登壇。村田さんが知ってほしかった、ノート e-POWERの素晴らしいポイントを、余すことなく有村さん自身の言葉で伝えていた。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(日産)
ミドルSUVの中では、大幅値引きが期待できる 昨年夏のマイナーチェンジで値引き条件は引き締め傾向が強くなっていたが、この春は値引き条件がかなり緩んできている。 車両本体からの目標額は32万円前後だが、[…]
クルマの「魅力」で選びたいモデルが増えてきた 会場にはレクサス、ニッサン、ホンダ、スズキ、マツダ、ミツビシの6ブランドから、計12台のEV・PHEVがズラリ。こうして眺めてみると、軽自動車からSUVま[…]
「FX」のDNAを継承する流麗なスタイリング 新型「QX65」は、インフィニティの歴史において象徴的なモデル「FX」から着想を得た、独創的なプロポーションが特徴だ。力強い下半身に対し、クーペのように絞[…]
495HPの余力が意味するもの パトロールNISMOは3.5L V6ツインターボをベースに専用チューニングを受け、495HP/700Nmを発生する。数値だけ見れば大型SUVとしては過剰だが、この余力こ[…]
米国製乗用車の認定制度を活用することで、国内導入を実現 「ムラーノ」は、SUVに美しさと快適性という新たな価値観を持ち込み、2000年代の日本で爆発的な人気を博した都会派ラグジュアリーSUV。 四世代[…]
最新の関連記事(ノート)
センシング能力を強化し、「後席リマインダー」も全車標準装備へ 今回の仕様向上では、走行中に車両や歩行者を検知して衝突回避を支援する「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」の左右検知範囲が拡大され[…]
ノート:モデル概要 3代目となるノートは、「コンパクトカーの常識を超える運転の快適さと楽しさが詰まった先進コンパクトカー」とのコンセプトのもと、プラットフォームを新設計。 先代後期モデルから搭載された[…]
【購入テクニック&グレード選び】総合力に優れるノート、必須装備がOPなのは残念だが、価格に見合った満足感を得られる 日産のラインナップとしては別モデル扱いだが、ノートオーラ(以下オーラ)はノートの上級[…]
従来車以上にSUVらしさを強調する、最新スタイリングを採用 ノート「AUTECH CROSSOVER」は、「ノート」をベースに、オーテックが掲げるブランドコンセプト「プレミアムスポーティ」と、SUVの[…]
新型ノート「AUTECH CROSSOVER」のティザー画像 昨年マイチェンの標準「ノート」がベース!? 詳細は5月29日14時にWEBページを更新して公開 ノート「AUTECH CROSSOVER」[…]
人気記事ランキング(全体)
荷室は汚れて当然という前提を覆すラゲッジマットの存在 釣りや水辺でのアクティビティを楽しむ機会が多いと、ラゲッジルームはどうしても過酷な環境にさらされる。濡れた釣り道具やバケツ、さらには潮や泥が付着し[…]
セルフ給油中に目撃した“あり得ない光景” いつものようにセルフ式のガソリンスタンドで給油を行っていたときのことだ。周囲を見渡すと、特に変わった様子はなく、誰もが黙々と作業を進めている。そんな中、隣の給[…]
大パワーはなくとも、運転の楽しさを教えてくれたFRコンパクトカー 最近では新型車の最高出力の数字が話題になることはめったにない。目の肥えた現代のクルマ好きには、最高出力はクルマの能力のひとつの指標にす[…]
見えない変化を“数値で把握する”という新習慣 どれだけ先進的な安全装備が搭載されていても、車両の状態そのものを把握しておくことはドライバーにとって重要な要素だ。とりわけタイヤは、路面と唯一接地している[…]
夜になると浮き彫りになる“見えない不便” 日中は気にならない車内の環境も、夜になると一気に不便さが表面化する。特にセンターコンソール下や足元、シート脇といったエリアは光が届きにくく、必要なものを探すだ[…]
最新の投稿記事(全体)
ステップワゴンの「本物の色」!実車塗料で仕上げたスマホケース 単なる「似た色」ではない。愛車のボディを彩る「そのもの」の輝きを、スマートフォンで持ち歩く。エンターテインメントマーケティング株式会社(神[…]
ミドルSUVの中では、大幅値引きが期待できる 昨年夏のマイナーチェンジで値引き条件は引き締め傾向が強くなっていたが、この春は値引き条件がかなり緩んできている。 車両本体からの目標額は32万円前後だが、[…]
レクサスのネットワークも、専用アプリでシームレスに利用可能に 今回発表された「LEXUS Charging」との協業により、PCA加盟ブランドの電気自動車オーナーは、現在利用している専用アプリから追加[…]
ブランドを横断したBEVの利便性を高める新しい取り組み レクサスが本日4月1日から始動させた「LEXUS Charging」は、BEV(電気自動車)ライフの質を一段引き上げる意欲的な試みと言える。単な[…]
事前査定と代金保証という新たな価値観をプラス 今回導入される新サービスは、これまでのクルマ売却で多くの人がストレスに感じていた「大量の電話対応」や「業者選びの迷い」を、テクノロジーによる絞り込みで一気[…]
- 1
- 2

























