[画像 No.4/6] 「羊の皮を被った狼」、スカG伝説は、この2代目(S50系)からはじまった!│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
記事へ戻る

[画像 No.4/6]「羊の皮を被った狼」、スカG伝説は、この2代目(S50系)からはじまった!

|「羊の皮を被った狼」、スカG伝説は、この2代目(S50系)からはじまった!
1965 (昭和40)年2 月に登場したスカイライン2000GT(S54B-2 型)は、前年登場したスカイラインGT(S54A-1 型)をより洗練させたグランドツーリングカーだった。 ウェーバー製のキャブレターを3 連装し、当時としてはトップクラスの125ps を発生。最高速度も180km/hに達し、国産最速のスポーツセダンだった。