ルーフを除く360度全てを3次曲面ガラスで構成するグラスtoグラス( ガラスとガラスがほぼ接する状態)のエクステリアは、カーデザイン界の鬼才ジウジアーロの提案。細いピラー全てをガラスの内側に配した、まるでジェット機をイメージさせるラウンドキャノピーは電動昇降式のミッドフレームウインドウ付き。新システムVTD-4WDを核とする安全テクノロジーの積極採用、厳寒のフィンランドからニュルブルクリンクまで世界各地での走り込みによる操安性の評価も高かったが、生産台数は5年半で2万4379台にとどまった。
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