※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
2023年5月20日(土)〜21日(日) AICHI SKY EXPO 愛知県国際展示場
FIELDSTYLE worksは、2023年5月20日(土)~21日(日)に AICHI SKY EXPO 愛知県国際展示場で『FIELDSTYLE JAPAN』として、「OUTDOOR & LIFESTYLE FESTA:FIELDSTYLE SUMMER MARKET」と「MOTOR FUN FESTA:VEHICLE STYLE」を同時開催致します。
©FIELDSTYLE worksFIELDSTYLE works(代表 ⼩池知宏、愛知県豊⽥市 株式会社エムズカンパニー)は、2022年11⽉19⽇(⾦)〜20⽇(⽇)(18⽇(⾦)はプレス・ビジネスタイムを実施)、例年の1.5倍の会場と600を超える出展数、過去最⼤規模となる「FIELDSTYLE JAMBOREE」を開催し、来場数も過去最⾼の約45,000⼈を動員し、⼤盛況のうちに幕を閉じることが出来ました。
2023年5⽉のFIELDSTYLEは”アジア最⼤級の遊びの総合展⽰会”を⽬標に『FIELDSTYLE JAPAN』と題して開催。会場は昨年末の「FIELDSTYLE JAMBOREE」と同様の屋内30,000㎡+屋外20,000㎡以上を利⽤し、その中で、アウトドア&ライフスタイルフェスタ「FIELDSTYLE SUMMER MARKET」と、クルマと遊びの総合展⽰会「MOTOR FUN FESTA:VEHICLE STYLE」を同時開催致します。
なお、現在、”アジア最⼤級の遊びの総合展⽰会”開催実現の為、イベントの協賛・出展を募集しております。
【募集概要】
協賛・出展募集期間 2月末一次締切
※応募状況により早期終了となる場合がございます
※飲食出店は受け付けておりません。
©FIELDSTYLE worksFIELDSTYLE SUMMER MARKET
募集内容:アウトドア&ライフスタイルに関する出展
お申し込みはオフィシャルサイトから https://field-style.jp/
©FIELDSTYLE worksVEHICLE STYLE
募集内容:車輌・電動モビリティ・その他ビークル(乗り物)に関する出展
お申し込みはオフィシャルサイトから https://vehicle-style.jp/
【開催概要】
■イベント名
FIELDSTYLE JAPAN
フィールドスタイル ジャパン
■開催日
プレスビジネスタイム:2023年5月19日(金)
17:00~20:00(予定)
一般開催:2023年5月20日(土)~21日(日)
両日とも9:00~17:00(予定)
■会場
AICHI SKY EXPO 愛知県国際展示場
〒479-0881 愛知県常滑市セントレア5丁目
屋内展示ホール+屋外エリア
■出展数
500ブース以上
■入場料(税込)
前売:1,500円 当日:2,000円(予定)小学生以下無料 ペット同伴OK
※2023年4月より前売チケット販売開始予定
■主催
FIELDSTYLE works(株式会社エムズカンパニー内)
■公式サイト・SNS
・FIELDSTYLE
https://field-style.jp/
https://www.instagram.com/fieldstyle_official
・VEHICLE STYLE
https://vehicle-style.jp/
https://www.instagram.com/vehiclestyle_official
よく読まれている記事
家族で自由気ままな車中泊旅を楽しみたいけれど、「本格的なキャンピングカーは大きすぎて普段の買い物や通勤で運転しづらい」と購入をためらっていないだろうか。一方で、一般的なミニバンでの車中泊では「室内が狭[…]
マツダが生み出した名車として今なお、高い人気と価値を誇るコスモスポーツ。当時としては画期的だったロータリーエンジンを量産車として初めて搭載した伝説のスポーツカーだ。斬新なデザインは、初見では「なんだこ[…]
愛車のちょっとした不満や気になる点を解消すべく、カー用品点に足繁く通っては、新しいアイテムを購入して実際に装着してみる当企画。今回は、オートバックスで見つけた、星光産業のEXEAブランドのEL-181[…]
クルマが夢から現実に変わった1970年代初め、ユーザーは軽自動車にさえ特別なステイタスを求めるようになった。豪華、高性能、そしてかっこよさ。「2人だけのクーペ」のキャッチで登場した小さなスポーティー車[…]
1980年代の中盤から1990年代初頭にかけての日本は、“バブル景気”と呼ばれる異常な好景気に見舞われていて、国全体が開放的な消費モード状態でした。自動車業界でも新型車の開発に多額の資金が投入されて、[…]








