※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
(クルー、2023年3月23日) 第3回目を迎える国際自動車写真賞(IAPアワード)が2023年も開催されます。ベントレーは今年もIAP賞のスポンサーを務めることを誇りに思います。

IAPアワードは、最高の自動車写真の確立・促進を目的としており、同じマインドを持つ情熱的なコミュニティを集め、様々な才能やクリエイティブな作品を紹介しています。応募はIAPのウェブサイトから行うことができ、コンテストは2023年3月31日に締め切られ、審査は2023年5月に実施されます。
アマチュア、プロを問わず、6つのカテゴリーに分かれており、参加者は好きなだけ写真を投稿し、世界のスポンサーから素晴らしい賞品を獲得するチャンスがあります。
ベントレーのコミュニケーション・ディレクターであるウェイン・ブルースは、カースポッター部門のゲスト審査員として参加し、世界中のアマチュアおよびプロのフォトグラファーからの応募を楽しみにしています。彼は次のようにのコメントしています。「IAPアワードの審査委員会に再び参加できることを光栄に思っています。意欲的なクリエイターの作品を審査する時間は、本当に楽しいものです。 いつも美しいクルマの美しい写真がたくさんあり、私自身、クルマ好きなので、今年の応募作品を見るのが楽しみです。 より好奇心をそそるクルマ、よりクリエイティブな写真であればあるほどいいと思います。」
その他、「アトモスフィア」、「ビューティー」、「モータースポーツ」、「ピープル」、「カースポッティング」などのカテゴリーがあり、誰もが楽しめる内容となっています。これらの部門の審査は、共同創設者で著名な写真家であるヘディ・サーソブ氏やエイミー・ショア氏とともに、著名な写真家や自動車専門家が行います。各応募作品は慎重に審査され、受賞者の発表までの間、IAPアワードのソーシャルメディアアカウントで多くの作品を共有することにより、自動車写真のコミュニティの発展を目指します。
ベントレーとともにアワードを共催するのは、ヴァースティ・ヘッドウェア社とシンクタンク社です。総合賞の受賞者には、ベントレー体験、富士フィルムXT5カメラ(18-55mm付き)、ヴァースティ特注キャップ、バックストーリーバックパックシンクタンクフォトが授与されます。6部門のファイナリストには、300ポンドのギフト券、ヴァースティの限定キャップ、シンクタンクフォトのスリングバックが贈呈されます。
この賞は、2023年3月31日まで応募を受け付けており、参加費は1作品につき2ポンドです。作品は2023年5月に審査され、受賞者は2023年6月に発表される予定です。
詳細や応募方法については以下をご覧ください:
https://internationalautomotivephotography.com/
よく読まれている記事
様々な電子デバイスを利用する現代において、充電場所を確保することの重要性がさらに高まっていると言えるだろう。特に、車内において複数の充電ポートを確保しておきたいと考えるドライバーも少なくないはず。そこ[…]
「軽キャンパー=割り切りの乗り物」──そんな先入観を、静かに裏切ってくる一台がある。見た目はあくまで日常、だが扉を開けた瞬間、その印象は一変する。車中泊はもちろん、仕事にも遊びにも自然に溶け込み、使い[…]
ひとりで気ままに走り、気に入った場所でクルマを止める。そんな自由な旅に憧れたことがあるなら、N-VANをベースに仕立てられた「N-VAN コンポ」は強く刺さる一台だ。軽バンならではの扱いやすさと、秘密[…]
2026年も新型の当たり年になりそう。なかでも売れ線のコンパクトSUVのマーケットに大きな影響を与えそうなのが、日産の新型キックスだ。 国内導入が遅れている状況だが、待たされるだけの魅力あり 新型キッ[…]
マツダの戦略モデルゆえに「売れる」ことが宿命づけられているCX-5。まもなく登場する新型は、目の肥えたユーザーにどう映るのか? 注目ポイントをお教えしよう。 全長115mm延長がもたらす「CX-5史上[…]








