※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
ルノー・ジャポン株式会社(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役社長:小川 隼平)は、ドライブフィールと燃費に優れたハイブリッドシステムのE-TECH FULL HYBRID(イーテックフルハイブリッド)、最高 レベルの先進運転支援システムを搭載し、輸入車でNo.1*となる高い燃費性能を持つルノー ルーテシアE-TECH FULL HYBRIDに、先進性とスポーティさが調和した内外装デザインと、BOSE®サウンドシステムを始めとする充実の装備を備えた新グレード ルノー ルーテシア E-TECH エンジニアードを設定し、6月29日(木)から、全国のルノー正規販売店で販売します。
*JATO Dynamics調べ 2022年9月現在。EVを除く全クラス。

ブリリアントブラックの前後エンブレム・フロントグリルガーニッシュ・ウォームチタニウムカラーのF1®ブレード・リアバンパーフィニッシャーが、ルノー ルーテシア E-TECH エンジニアードのエクステリアデザインに先進的でスポーティな印象を与えています。
インテリアにもウォームチタニウムカラーのインサートやステッチが効果的に使われるほか、カーボン調ダッシュボードやドアトリム、アルミペダルによって、室内空間をモダンかつスポーティな雰囲気に仕立てています。

搭載されるパワートレーンは、これまでと同様の、ルノーが独自に開発したE-TECH フルハイブリッドです。メインモーター(駆動用)とHSG(ハイボルテージスターター&ジェネレーター)の2つのモーターと、1.6L自然吸気エンジンを、電子制御ドッグクラッチマルチモードATで繋いだこの独創的なハイブリッドシステムは、ダイレクトかつスムーズなドライブフィールと低燃費が大きな特徴です。


ルノー ルーテシア E-TECH エンジニアードには、多くの先進運転支援装備や、駐車時に周囲の状況を俯瞰映像で確認できる360°カメラが搭載されるほか、BOSE®サウンドシステム/9スピーカーが装備されています。低音域を再生する4つのウーファー、高音域を再生する4つのトゥイーター、そしてサブウーファーのフレッシュエアスピーカーで構成されるこのサウンドシステムは、室内に立体的な音響空間を作り出し、好きな音楽を心ゆくまで楽しめます。
| 車種名 | メーカー希望小売価格(税込) |
| ルノー ルーテシア E-TECH エンジニアード | ¥3,790,000 |
※リサイクル料金:14,200円
| ボディカラー: | グリシストM(新色) | ノワール エトワールM |
※M:メタリック


- ルノー ルーテシア E-TECH エンジニアード装備
◾️ E-TECH ENGINEERED専用エクステリア
・ 専用ブリリアントブラックフロント/リアエンブレム
・ ブリリアントブラックフロントグリルガーニッシュ
・ ウォームチタニウムF1®ブレード
・ ブリリアントブラック&ウォームチタニウムサイドプロテクションモールフィニッシャー
・ 専用サイドアクセント
・ ウォームチタニウムリアバンパーフィニッシャー
・ 専用17インチアロイホイール(ウォームチタニウムアクセント)
◾️ E-TECH ENGINEERED専用インテリア
・ 専用ステアリングホイールウォームチタニウムステッチ
・ 専用ステアリングホイールブリリアントブラック&ウォームチタニウムエンブレムベゼル
・ 専用ステアリングホイールE-TECHロゴ
・ ウォームチタニウムインサート
・ アルミペダル
・ 専用キッキングプレート
・ カーボン調ダッシュボード
・ カーボン調ドアトリム(フロント/リア)
・ ドアアームレストウォームチタニウムステッチ
・ 専用ファブリック×レザー調コンビシート(ウォームチタニウムステッチ)
◾️ BOSE®サウンドシステム
◾️ 9スピーカー
◾️ 360°カメラ
◾️ 新デザインE-TECHバッジ














人気記事ランキング(全体)
環境の時代を見据えたFF2BOX+省エネ技術 資源有限論と環境破壊が大きくクローズアップされ始めた1970年代、自動車産業は強い逆風の中にあった。大きさと豪華さをよしとしてきた米国でさえ、省エネ、省ス[…]
荷室は汚れて当然という前提を覆すラゲッジマットの存在 釣りや水辺でのアクティビティを楽しむ機会が多いと、ラゲッジルームはどうしても過酷な環境にさらされる。濡れた釣り道具やバケツ、さらには潮や泥が付着し[…]
車内の利便性がUP! リーズナブルながら美しい仕上がりの増設ポート 車内の利便性を大きく向上させるアイテムとして注目されるのが、MAXWINの「K-USB01-T1」である。本製品は、トヨタ車の未使用[…]
見えない変化を“数値で把握する”という新習慣 どれだけ先進的な安全装備が搭載されていても、車両の状態そのものを把握しておくことはドライバーにとって重要な要素だ。とりわけタイヤは、路面と唯一接地している[…]
一見ナゾすぎる形状…でも“使い道を知った瞬間に評価が変わる” カーグッズを探していると、時折「これは一体何に使うのか」と戸惑うような形状のアイテムに出会うことがある。このドアステップもまさにその典型で[…]
最新の投稿記事(全体)
VX(ガソリン車)ボディカラー:ニュートラルブラック ガソリン車も、上級ディーゼル相当の装備水準へ強化 今回の一部改良では、ガソリン車のVXグレードに、市場からのニーズが多い装備(安全機能や盗難防止な[…]
環境の時代を見据えたFF2BOX+省エネ技術 資源有限論と環境破壊が大きくクローズアップされ始めた1970年代、自動車産業は強い逆風の中にあった。大きさと豪華さをよしとしてきた米国でさえ、省エネ、省ス[…]
車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推し進めている「RVパーク」とは「より安全・安心・快適なくるま旅」をキャンピングカーなどで自動車旅行を楽しんでいるユーザー[…]
4月の「開運ドライブ」攻略ガイド 暖かな陽気に誘われて、愛車でどこかへ出かけたくなる季節ですね。せっかくハンドルを握るなら、目的地を「吉方位」に設定して、運気も一緒にフル充電する開運ドライブに出かけて[…]
レース技術で再定義された「究極のAE86」 展示車両の「トヨタ カローラレビン(AE86)」は、「当時の姿のまま、走りだけ現代」というコンセプトを掲げている 。徹底したボディ補強によって最新レベルの剛[…]











