※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
~操作が簡単なアプリでSDGsに貢献するEV充電を実現!~
当社(社長:齊藤 猛)は、電気自動車(以下、「EV」)経路充電サービス「ENEOS Charge Plus」において、スマートフォン用の「ENEOS Charge Plus EV充電アプリ」を開発し、9月5日(火)より、サービスを開始しますので、お知らせいたします。
当社は、EVが広く普及する社会の実現に向けて、経路充電ネットワークの拡充および充電サービスの利便性向上が不可欠の中、EVユーザーに寄り添った経路充電ネットワークの拡充を図っております。今般、簡単操作でストレスフリーなEV充電を実現できるアプリサービスを開発しました。

「ENEOS Charge Plus EV充電アプリ」URL: https://www.eneos.co.jp/chargeplus/appabout/
本アプリは、月額費用無料で利用可能であり、充電器の操作、決済※1までアプリを通じて充電サービスをすべてワンストップで完結できます。加えて、ENEOS Charge Plus充電器を含む全国の充電器を簡単に検索することができ、満空情報※2も一目で分かるようになっております。アプリの詳細は、ENEOS WEBサイトでご覧いただけます。
なお、10月2日(月)より、アプリ利用を通じたお客様還元キャンペーンの実施を予定しております。
当社は2040年グループ長期ビジョンの実現に向け、次世代型エネルギー供給・地域サービス事業の育成・強化を図っており、エネルギー供給に加え、モビリティおよび生活に関連するサービスをトータルで提供することを目指しています。当社は今後も、EVユーザーの充電ニーズに合わせた経路充電ネットワークの拡充を図ってまいります。
以 上
※1 アプリによる充電器の操作、決済は、会員登録いただいた方対象の機能です。なお、ENEOS
Charge Plus充電器以外の操作、決済はできません。
※2 ENEOS Charge Plus充電器以外は、満空情報は表示されません。

※アプリ画面は、実際の画面とは異なる可能性があります。
ENEOS Charge Plusに関する詳細はWEBサイトをご確認ください。
URL:https://www.eneos.co.jp/chargeplus/
人気記事ランキング(全体)
一見ナゾすぎる形状…でも“使い道を知った瞬間に評価が変わる” カーグッズを探していると、時折「これは一体何に使うのか」と戸惑うような形状のアイテムに出会うことがある。このドアステップもまさにその典型で[…]
カーチャージャーの理想のカタチを具現化 カーチャージャーは少人数で乗ることが多い社用車やレンタカー、カーシェアリングなら充電できれば十分というのはわかる。でも自家用車となると話しは別だ。 家族で乗るこ[…]
車内の“上着問題”を解決。ヘッドレスト活用ハンガーを試す 春の暖かさを感じるようになったが、朝晩や風の強い日はまだまだ肌寒さを感じる。そこで上着を羽織ってみるものの、いざ運転となると上着は脱ぎたくなる[…]
11.4インチ Honda CONNECTナビ (STEP WGNへの装着イメージ) 11.4インチ+8インチ3タイプの全4モデル構成 今回の新ラインアップは、11.4インチ1タイプと8インチ3タイプ[…]
実は眠っているだけだった“サンバイザーの可能性” サンバイザーはほぼすべての車に備わっているにもかかわらず、その使い道はかなり限定的だ。直射日光を遮る場面以外ではほとんど触れられることがなく、常に上げ[…]
最新の投稿記事(全体)
車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推し進めている「RVパーク」とは「より安全・安心・快適なくるま旅」をキャンピングカーなどで自動車旅行を楽しんでいるユーザー[…]
11.4インチ Honda CONNECTナビ (STEP WGNへの装着イメージ) 11.4インチ+8インチ3タイプの全4モデル構成 今回の新ラインアップは、11.4インチ1タイプと8インチ3タイプ[…]
マツダのクルマづくりを体験する『編集者マツダ体験会』 山口県防府市にあるマツダの防府工場。マツダが広島県外に初めて建てた生産拠点だ。過去にはアテンザやアクセラを生産していた防府工場は現在、MAZDA2[…]
4地域の農家が参加、約1年間の本格実証 スズキ株式会社は2026年2月より、軽トラック「キャリイ」をベースにしたBEV軽トラックの実証実験を開始した。協力農家は静岡県浜松市、静岡県湖西市、愛知県豊川市[…]
520万円から狙える「フラッグシップ」という衝撃 「クラウン」といえば、保守的な高級セダンの代名詞だったが、現行世代のクラウンはそのイメージから脱却。最新シャシーとパワートレーンを武器に、エモーショナ[…]












