※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。

BEV(電気自動車)、PHEV(プラグインハイブリッド)をはじめとする様々な電動モビリティを一堂に会し、気軽に「見て・触れて・乗れる」オープンイベント「EV:LIFE KOBE 2023」を、自動車専門誌「ル・ボラン」を発行するカルチュア・エンタテインメント株式会社(以下CE)が、2023年11月25日(土)-26日(日)の2日間に渡って開催します。
CEが主催する関西エリアでの電気自動車のイベントとしては3回目を迎えます。前年までの会場「神戸・旧居留地エリア」に「メリケンパーク」を加えた2拠点同時開催によって、国内外各メーカーの新型BEV、PHEVが体験できる試乗コーナーや電動自動車を使用したアウトドアシーンのデモンストレーションなど、新しいカーライフの在り方も体現します。また、今回は2023年2月27日から業務提携しているUUUM株式会社(以下UUUM)とのパートナーシップに基づき、人気動画クリエイターらが「メリケンパーク」会場にてオリジナルブランドの出店を行い、当日もクリエイター本人らが登場予定です。
カーボンニュートラルな社会の実現に向けて、世界の自動車メーカー各社がクルマの電動化を加速させるなか、本イベントではカスタマーへの理解を深め、その魅力と実力を幅広い層に向けて発信します。
【オフィシャルサイト】
https://carsmeet.jp/evlifekobe2023/
※コンテンツ詳細は、今後オフィシャルサイトにてご案内いたします。
(コンテンツ一例)
・最新BEV(電気自動車)、PHEV(プラグインハイブリッド)、HEV(ハイブリッド)展示、公道試乗
・スバルアイサイト体験試乗
・BBSホイール体験試乗
・電動モビリティ体験ゾーン
・アウトドアゾーン
・動画クリエイターブース
・キッチンカーブース
など
- 【EV:LIFE】KOBE 2023 概要
■日時:2023年11月25日(10:00-18:00) 11月26日(10:00-17:00)
■会場:①神戸旧居留地 特設会場 ②神戸メリケンパーク

■共催:神戸市
■後援:旧居留地連絡協議会
■協力:株式会社 大丸松阪屋百貨店 大丸神戸店
■企画協力:UUUM株式会社
- 参加クリエイター

「Kazu」
福井生まれ、福井育ちの超行動派動画クリエイター。ガジェットのレビューを始め、DIYや古民家改築、旅や料理動画、生活の全てを動画にしており、福井弁訛りの癒やしな話し方と、分かりやすいレビューには定評があり、優しい笑顔と明るいキャラクターで人々を魅了している。自身のブランド「和来-waku-」のグッズを並べて出店します。

「釣りよかでしょう。」
『大自然で遊ぶ』をテーマに 佐賀を拠点に活動中。バス釣り、渓流釣りから海釣りや船釣りまで何でも挑戦!田舎の野山で山菜を採って食べたり、自宅のガレージでバイクやDIYを楽しんだりと、都会の人が羨むような最高の生活をアップロードしている。
人気記事ランキング(全体)
雨の日に意外と困る「ドアミラーの水滴」 雨天時の運転では、フロントガラスならワイパーで視界を確保できる。サイドウインドウも、走行中であれば風によってある程度水滴が流れ、どうしても見えにくければ窓を一度[…]
ブレーキを踏ませない! クルマを物理的に動かせなくする盗難対策 リレーアタックやCANインベーダーなど、自動車盗難の手口が巧妙化するなかで、改めて注目したいのが物理的な盗難対策である。 カーメイトが2[…]
大人2人がゆったり横になれる、広々フラットベッドが嬉しい このモデルを手掛けるのは、島根県のビルダー「スマイルファクトリー」。エブリイをベースとした多種多様なバンコンを得意とする専門店で、地元中国地方[…]
2026年8月 スポーツカーランキングTOP5 2026年8月のスポーツカーランキングでは、ロードスターが938台で首位。コペンが601台で2位、シビック タイプRが551台で3位と続く。 4位はトヨ[…]
手のひらサイズのコンパクト設計。配線不要でポン付け完了 どうしても必要というわけではないが、なぜか惹かれるガジェットがある。今回紹介するコンパクトな後付けディスプレイもそのひとつだ。 現在のクルマには[…]
最新の投稿記事(全体)
スズキが軽乗用EV「e SKY」向けに、環境に配慮した純正アクセサリー「モノマテリアル・フロアマット」を発表した。発売日は11月16日で、価格は税込2万8600円。永大化工(株)との共同開発によるもの[…]
毎日を彩るスポーティテイスト「MILD SPORTY」 「MILD SPORTY(マイルドスポーティ)」は、ピンクとブルーのアクセントカラーを効果的に配し、軽快な走りの楽しさを表現したパッケージ。 「[…]
「共感型AI」の研究成果が気になるところだ マツダが10月13日から幕張メッセで開催されるビジネスイベント「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2026」に参画する。他企業や研究機[…]
新型エルグランド、受注1万台突破! 購入者の中心は40~50代 新型エルグランドの累計受注台数は、10月4日時点で1万300台となり、1万台を突破した。では、実際にどのようなユーザーが新型エルグランド[…]
時代を超えてアップデート!令和の「のってカンガルー」とは? デジタル化が進む昨今、クルマ探しのスタイルも大きく様変わりした。WEBやSNSで膨大なスペック比較や口コミを手軽に調べられるようになった反面[…]












