※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
国内最高峰の最上位モデルが日本に上陸

株式会社スチール・ワン(本社:岡山県岡山市、代表取締役:鉄井顕大)は、蓄圧式泡噴霧器の国内最上位モデルである「iK eFORM PRO12」のクラウドファンディングを、2/21(水)からMAKUAKEにて開始します。
◾️車やバイクの洗車体験に革命を
昨今、趣味の一環として洗車にこだわる一般ユーザーが増えており、いわゆる「ディティーラー」と呼ばれる洗車のプロも増加傾向にあると言われています。洗車関連の新商品も大量にリリースされていて、洗車業界は今非常に盛り上がっています。
そんな中、株式会社スチール・ワンは、スペインに拠点を置くGoizper Groupが新しく開発した「iK eFORM PRO12」の日本独占販売契約を締結し、より上質な洗車体験を提供するためにクラウドファンディングにて先行販売を試みています。
「iK eFORM PRO12」は、泡洗車に必要な機能をすべて兼ね備えた製品です。
・最大容量6Lの溶剤タンクにより、洗車時に水源を必要としない。(最大容量で車三台分の洗浄が可能)
・満充電時の最大稼働が1時間の独自バッテリーが付属するため電源が不必要。(満充電で車十台分以上の洗浄が可能)
・タンク内の圧力を検知し自動蓄圧。常に高圧状態が保たれるため、いちいち蓄圧をする必要がない。また、外付けの高圧洗浄機も必要なし。
・Goizper GroupのIKシリーズ(泡洗浄)は全世界で累計200万台以上の販売実績を誇る信頼性のあるプロダクト。特に”泡の質”については常に高評価をいただいている。
より多くの方に、最高の洗車体験を経験していただきたいと考えています。

◾️洗車を文化にしたい
日本人は綺麗好きだと評価されます。実際、長らく日本のメーカーが掃除・清掃関連のイノベーションを牽引していました。掃除という文化がこれだけ根付き、街中がこれほど綺麗な国はそう多くありません。株式会社スチール・ワンは「洗車」が日本の文化になることを目指しています。「iK eFORM PRO12」のクラウドファンディングは、その活動の一環です。洗車のプロだけではなく、自宅で趣味として洗車する方にもプロ仕様の機材で「綺麗」の快感を経験していただければと思っています。

◾️商品について
商品名:「iK eFORM PRO12」
商品仕様
圧力:3.5bar(50psi)自動減圧機能付き
総容量:10L
使用容量:8L
水量:0.5L/分
総重量:2.99kg
本体重量:2.57kg
リチウムイオンバッテリー:18V 2.6Ah
入力:100/240VAC 50/60 Hz
出力:21VCDC 1A
最大稼働時間:1時間
定価:56000円(税込)
※クラウドファンディングサイトでは定価の20%~30%割引での販売をしています。
人気記事ランキング(全体)
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
いま契約すれば、年内納車が狙えるほどに改善 SUZUKIジムニー価格帯:191万8400〜216万400円登場年月(最新改良):’18年7月(’25/10) 車両本体目標値引き:10万円リセール予想:[…]
お出かけが多くなる夏場こそ活用したい革新的なフロアマット 家族や友人と、山へキャンプ、海へバーベキューなど、楽しみなイベントが控えている夏。愛車のミニバンでみんなでワイワイガヤガヤと目的地へ向かう計画[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]
最新の投稿記事(全体)
“産みの苦しみ”を乗り越え、大ヒット作となったパジェロ まったく新しいコンセプトの新型車が世に出るまでには、多くの関門がある。ときにはどれほど出来ばえがよくても、経営陣の理解が得られずに世に出ることな[…]
国産車出力の天井を定めた「ハイパワー主義」の金字塔 1989年の市場投入を果たした4代目フェアレディZ(Z32型)は、当時の日産自動車が全社を挙げて推進していた「901運動」の思想を如実に体現した1台[…]
モデル概要:16年ぶりのフルモデルチェンジでイメージ一新 4代目として16年ぶりにフルモデルチェンジを果たした新型「エルグランド」は、「走るファーストクラス」を標榜し、日産のフラッグシップミニバンとし[…]
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]











